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今回はクレメンス先生エンディングまで。
黒の学会は結局どうなったんだろう?
まだ「うたう錬金術」を使うメリーを狙っているのかなあ?
あと先生が風邪を引きやすい理由と迷い石の謎、先生の胸に浮かんだ光は
何だったのかよくわからなかった…(汗)


6/29は受けられそうな依頼がないようなので店番をする事に。
まだ依頼は色々残っていたけど期限過ぎちゃったのかなあ。
あと、その他項目の3つ目(赤ちゃんのおもちゃの次)が解放されなかったけど
一体何の依頼だったんでしょうか?


6/30「今日は前夜祭!」
メリーを前夜祭に誘いに来てくれたクレメンス先生。
まさか誘われると思っていなくて何の準備もしていなかったメリーだけど
ポポット、べリンダ、ミランダにドレスアップしてもらえた。
錬金術士という事を抜きに一人の人間として先生に色々教えてもらいたいけど
それに関して少し諦めてしまっていたメリーでしたが
先生は自分の気持ちを上手く伝えられないだけで、
メリーと同じように「離れがたい」と思っているようだった。


7/1
クレメンス先生が留守番をしてくれている間に
ポポットとメリーは精霊祭を見物。
エルクローネ港で祝砲に挑戦したり、
女神のクローゼットでポポットがメリーに
「小鳥のチョーカー」をプレゼントしてくれたり。
けど工房に戻ったら黒の学会にポポットを
連れて行かれたりして一波乱ありました。
レルム通りの人達が工房を守ろうとしてくれたところが嬉しいですね。

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仮面の少年もこっそりポポットのごようちょうをメリーに渡しにきたりと
今回も影ながらメリーの事を助けようとしてくれたけど、
これはメリーとアカデミー時代に寮が同室になったり
親友になれた事で救われたって事?


7/2
あおいわっかっかの完成、精霊界でのマルグレートとの再会、
ポポットとの別れなど怒涛のようなクライマックス感。
マルグレートはメリーを危険にさらさないように精霊界へ行った?
というか、妖精の長老は精霊王だったんですね…。
ポポットとの別れやポポットのいない工房へ戻った時の喪失感は
悲しかったですがいつか帰ってくるんじゃないかと
淡い希望が残っていたので泣くまではいかなかった。

仮面の男もマルグレートから錬金術を学んでいたようだけど
同じ錬金術を学んでいるのにメリーと自分は光と影のようだと言っていた。
仮面の少年を道具よばわりしたり鞭を振るったりと
ここまで鬼畜の所業をしているので本当に仮面の男が
オズワルド先生なのかと疑わしくなってきました…;
もし同一人物なら攻略できないの勿体無いような気がするわ。。
表と裏の顔の使い分けが凄いよね。


7/3
ポポットがメリーの元に戻ってきた。
精霊界と人間界とは時間の流れが違うから
ポポットは向こうでもたくさんの友達が出来たらしい。
帰ってきてくれたのは嬉しいけど予想外の早さに驚いたなあ。


エンディング
エンディング後にスチルを確認したら1枚埋まっていなかったんだけど
もしかして一人につき2種類くらいエンディングがあるのでしょうか?

けど今回は先生からのプロポーズに答えて、
王都で先生と共に工房を開き結婚資金を貯めていくというエンディングでした。
王都の工房でポポットも一緒だった事に安心しました。
「私の錬金術には君が必要だ」という先生の言葉は
以前メリーが”先生の錬金術は先生の人生”の言葉からきているのが良かったです。

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