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今回は6/9終了まで進みました。


6/2「赤ちゃんのおもちゃ」
マリーが爆発させたうたうことり亭の部屋の修理代を稼ぐために
錬金術の依頼を受けまくっていたのでアンナの依頼もマリーがこなした後だった。
マリーが調合した「吸うと性格が正反対になってしまう煙」の
影響を受けてしまった人を元に戻す作業を手伝う事に。
今回はアカデミー方面へ向かったのでシュテファンとラルフの
変わり果てた姿を拝むことができました。
先生は精神が強いようなので煙の影響を受けていませんでした。
このゲームがRPGだったら混乱に強いんだろうな先生は。
メリーはマリーの錬金術で刺激を受けているようだった。
クレメンス先生はマリーのアカデミー時代の先輩だったらしいし、
メリーのような優等生タイプ(?)には二人の破天荒さが良い勉強になるのかね。


6/3「今日は開港祭!」
ついに開港祭。
アカデミーの屋台で先生の得体のしれない錬金釜飯を毒見したり、
噴水広場でシュテファンに少しだけ楽器を教わったり。
シュテファンは「好きな時に楽器を作れる錬金術士」とかずばずば言うけど
別にメリーは私利私欲のために錬金術を使ってないだろう。。
けどそのもやっとした気持ちを吹き飛ばすように
先生やポポットと船出の踊りに参加したり、
アカデミーの闇鍋に参加できたのでいいや。


6/4
公爵の秘書であり、以前はマティアスの部下でもある女騎士だった
シャルロットとの出会い。
マティアスからの手紙(旅行手形)がシャルロットからメリーの手に渡った。
黒の学会は執拗にメリーの事を狙ってきますねえ。
そんなにマルグレートの錬金術は危険なんだろうか?
メリーがハイディに手紙の内容をぺらぺら話してしまった時はハラハラしましたが
ハイディはメリーに協力してくれたようなのでそこに関しては安心。
こんなに純粋にハイディの事を「親友」だと思っているメリーを裏切るのはなあ…。


6/5~6/8は馬車での旅。
先生が旅に同行した直接の理由はハイディに頼まれたかららしいけど
先生もヴィンスシュタインに用事があったらしい。
6/7にはメリーが先生を起こす時の言葉が
「先生、真理への道があんなところに!!」になった。
「おはようございます」じゃ起きないからなあ…。
メリーがクレメンス先生とポポットに対して子供を優しく見守る母みたいに
なっていたのがなんか良かった^^


6/9
馬車での長い旅もやっと終わってヴィンスシュタインに到着!
なんか上手くいきすぎてる気もしましたが
先生が病める爆弾と生きてるワナを調合する事を条件に
女王陛下との謁見にこぎつけて、
国宝である竜の涙を調合させてもらえるようにも
説得がうまくいき「あおくないわっかっか」を手に入れる事が出来ました。
ブルーホールによって迷い石にも青い光が宿ったし、
もしかしたらあおくないわっかっかにもブルーホールが関係してくるのかも…。






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