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発売したばかりなので続きは追記から。
ネタバレ含みます。

今回は八木沢珠玉エンド、ハル逆注目エンドを見て1周目終了まで。





最終的にかなでの技術Lvは17。
ファン240人(至誠館生徒59人)になりました。

ファイナルでの演奏曲は、

1:アイーダ凱旋行進曲
  彩華/難度15/完成度110「高らかに」「自由に」「表情豊かに」
2:ボレロ
  愁情/難度15/完成度150「丁寧に」「力強く」「表情豊かに」

ボレロを聴くとどうしてもTVチャンピオンを思い出してしまうなあ;

・ファイナル前日、最後の夜は八木沢と過ごしました。
 一応ここが分岐点になりそうなのでセーブしておいた。

 八木沢の、

 「明日は全力を尽くしましょう僕たちのこの夏を永遠にするために」

 という言葉が良かったです。

・大会当日の朝、ニアに「本命は誰なんだ?」と聞かれ、選択肢が…。
 最後の夜に過ごした人で相手が決まると思っていました。

 当日の朝は至誠館生徒達が横浜まで皆で応援にきてくれていた。
 クラスメイトもブラバン部も!
 最初の頃からじゃ考えられないですね。感慨深い…。
 皆のエールをきいて、火積が涙していたのが泣けました。。

・ファイナルでは演奏家としての心が全て集まり
 最後の演奏のマエストロフィールドの使用者がかなでに変わったのは熱かったです。
 かなでのマエストロフィールドはまるで天から舞い降りてきた女神のようでした。
 難しさは「ふつう」で、審査結果はSSで勝利!

 至誠館が全国優勝した光景が見られたのは嬉しすぎる。
 これで悲願達成ですね!
 吹奏楽部に部員が戻ってくるのか、
 ブラバン部と吹奏楽部の確執はなくなるとは思うけど
 別々の部活として良きライバル関係としてやっていくのか
 吹奏楽部の今後はどうなっていくんでしょう?
 廃部になることはないだろうけども。

 大会後の祝賀会にて八木沢に想いを告げられました。

エンディングテーマの曲って歌ありがあるんですね!
インストだけでもかっこいいですけど歌が入っているのもエンディングらしくていいなあ。

八木沢珠玉エンド・エピローグ
 かなでに出会うまでひとりで自分を保つことこそが強さだと思っていたけど
 かなでと出会い、優しさに触れて自分の思い込みを正すことが出来たと言う八木沢。

八木沢に救いがあって良かった!!
そして至誠館が全国優勝できて本当に嬉しかったです!
feat.至誠館をやったあとだと更に本編で途中で夢潰えるところが
辛いシーンになりそうです…。
裏ではあんなことがあったのかと思ってしまうと;

八木沢珠玉エンド後は大会モードで少し遊んでいたけど
「難しい」でも問題ありませんでした。。
どちらかというと低難度の曲のほうが操作が難しいのは何故…。
ボタンが押し切れない!orz
大会モードを満喫したあとは最終戦前夜からやり直して、
ハル逆注目エンドへ。

今回は大会の操作のむずかしさは「難しい」で同じ曲目でバトル。
審査結果はSSSで勝利しました。
天音は2曲とも、先ほどの戦いの時とは曲目が変わっていました。

ハル逆注目エンド・エピローグ
 
 「今から、僕とあなたは音楽の道を進む仲間でありライバルであり……
  そして、大切な恋人同士―――ということですね」

 「僕たちは、たくさんの関係で強く結ばれているから
  いつでもつながって、支え合っています」

 夏が終わったら仙台と横浜で遠距離だもんなあ…。
 ハルのナイト感。
 エピローグでのかなでとの距離の近さにときめいた。
 そして「かなでさん」呼びになっていた。
 お互いに離れていても心の距離はどんどん近づいてるって感じがしました。

 ハルが課題曲のヴォカリーズを演奏したら、
 更にかなでに会いたくなっちゃいそうな気がする。





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