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「サモンナイト クラフトソード物語」をクリアしました。

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エンディングまでのプレイ時間は約18時間でした。

それにしても前の所有者のプレイ時間とレベルが凄すぎる;

マグラムロードからの流れでプレイしてみたクラフトソード物語。
クエストとか街の中の移動を抜きにすればほぼほぼ雰囲気の近い作品同士だったと思う。
こっちの作品では戦闘中に武器の切り替えが出来たりと、
動きの快適さはともかく戦略的には一歩上をいっていたかも。

そこそこボタンを酷使するゲームなので
またDSLiteがダメになるんじゃないかと少し不安だった。


プラティ(Lv.49)HP1919
E:ホーリィバスター/ボルテージランス/アクアプリックル/竜の指輪

ラショウ(Lv.44)
E:ウエポンフレア/フレアバースト/スペルヒール/スパークチェイン


※プレイ中のメモをほぼそのまま載せています(前回の続き~エンディング)




金の匠合の真実を知った翌日、ついに準決勝の相手が決まった。
予想通りサナレだった。
ここまで引っ張っておいてヴァリラが準決勝というのはありえないだろうし。
地下迷宮の鍵も入手。

サナレと戦う為にシンテツのハンマーを借りる事に。
探し回り、最後に工城3Fの隠し通路にてサクロを無事発見!
大切なのは物質としてのハンマーではなかったのか…。
シンテツの使っていたハンマーに触れた事でプラティの迷いは晴れた。

メッサーブレイド作成!

サナレと戦う前に地下迷宮を探索。

ボルテージランス作成!

準決勝はLv.42&メッサ―ブレイドで臨んだ。

サナレとの戦いの後、
サナレは何者かに操られている様子で
プラティの武器を奪い、地下迷宮に行ってしまった。
これはサナレも助けないといけない…。
サナレも人質みたいなものだ。

プラティ、ヴァリラ、ラジィとテュラス以外の鍛聖が集会場に集められた。
バリスタバリスがもう目覚めているかもしれない。
けど鍛聖でなんとかするからこの事を口外しないようにと口止めされた。
大会が開かれた理由も街人達の目を地震とバリスタバリスから逸らす為だった。。

決勝の相手はヴァリラに決まったって言われても複雑だよな…。

とにかくヴァリラとの決戦に備える事に。

ホーリィバスター作成!

アマリエさんと会話した事により、サナレを探そうという決意が固まったプラティ。
それをヴァリラに伝えると納得いかなそうな様子だった。

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けど何と言われようとプラティの決意はゆるがない。

そして、結局は大人達の助けによって地下迷宮に行ける事になった。

まさかウレクサもバリスタバリスに操られていたとは…
拳で間合いを詰めてなんとか勝利。

しかしバリスタバリス本体には全く歯が立たなかった…

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「負け犬」とか言ってたのにヴァリラは来てくれました。
地下深くまで…

もうバリスタバリスを故郷に送り返すしかない。
バリスタバリスの対となる存在である氷の聖霊キュハイラ。
バリスタバリスとキュハイラをひとつにして。

バリスタバリスと戦う武器を作るには
サモナイト石だけではなくラショウの魂も必要だった。

けどラショウの魂を差し出すなんて出来なかった。
ラショウの「ありがとよ」で少しウルっときました。。

シンテツの鍛えた3本の剣を持ってくる為に一度地上へ。

どこから地下迷宮に入ったか忘れてしまって
少し手間取ったんだけど普通に1階のフロアに梯子がありました;

アマリエさんから剣を受け取った。
もうワイスタァンはデグレアに包囲されていたけど
頼もしい仲間や鍛聖達がいるから安心だ。

プラティの想いはバリスタバリスに届き、
キュハイラと共にサプレスに帰っていった。
サナレも無事に戻ってきてくれた。
2人でワイスタァンいちのイイ女目指そうね!は良かった。

そして始まるまさかのスタッフロール。

スタッフロール後は大会の決勝戦!
ここで戦うのか!と少しビビったけど戦わないのもそれはそれで…;

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「でも、ヴァリラには金の匠合のこともあるし…
 大変だねぇ…」

「望むところだ
 金の匠合も鍛聖になることも
 どちらも最高の仕事をみせてやる

 そして、このワイスタァンを誰に恥じることのない
 剣の都にしてみせよう

 黒鉄の鍛聖プラティ
 おまえとふたりでな…」

エンディングでのプラティとヴァリラの会話に満足しました。
想像よりも甘めだった。
ライバルだけではない関係になったんだね。






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