芸術の町リリス→サーカワの郷→海岸の洞窟→第4章突入→芸術の町リリス
→トリアンカ廃病院→第5章突入→国境の関所(ボグ~ササヤ)
→盗賊のアジト→第6章突入。


リリスに到着すると、ワーハディーナのミレディが新たにハイランダーを募るため
この町にやってきているところだった。
けど3人1組ではないと試験が受けられないという壁にぶつかる。
そんな中、サーカワでソグレスの息子が行方不明になったという報せが入り再びサーカワへ。
海岸の洞窟に薬を採りに行ったミノスを救出し、ソグレスが仲間に加わった。

仲間が増えて3人揃ったのでリリスでハイランダーの試験を受ける事に。
一次試験はとりあえずギラニアのゲキリン3枚採取(ギラニアを一番最後に残すとキレる?)。
二次試験の説明をカイトさんから聞こうとしたら
トリアンカ廃病院に魔物が発生したという事で試験は延期に。。
けど実力を見せるのにもちょうどいいという事でイオリ達も廃病院へと向かった。

そこで魔物を呼び出す原因を作った「レイイチ」という旅人と出会ったり、
カイト達が魔物に襲われて殉職したり…。
この展開は結構ショッキングでしたよ。
ほのぼのな内容かと思いきや…(汗)

カイトは息を引き取る前にイオリにハイランダー見習いの証を授けてくれた。
ユーノは特にカイト達の死にショックを受けていた。
旅は楽しいことばかりじゃない事を知ったのだ。

ワーハディーナのミレディのところへ行く為に関所を越えようとしたらそこで盗賊騒ぎが発生。
特徴に共通点のあるソグレスとユーノが盗賊の疑いをかけられてしまった!
丁度通りかかったキ・キーマ、ワタル、ミーナ。
イオリはワタル&ミーナと共に真犯人を捕まえる事になった。

盗賊のアジトのボス戦はまんまとやられましたよ。
エラン&ネネをミニミニ超特急×3で1ターンで倒して
いい気分になっていたらユウ&ミミと連戦…。
なんとか勝ったと思いきやまさかの3回戦目が待っているとはorz
3戦目でイオリは気絶したけどワタル&ミーナで頑張って勝ちました。

盗賊達を倒したところでシュテンゲル騎士団のレイナートが駆けつけ事件解決。
ユーノ達も釈放してもらい、ワタル達ともお別れした。
その後は2つ目の宝玉をGET!
一応紫の宝玉で話が進んだけどこれで合っていたんだろうか…。

再び現代のユズの元へ戻ったら、院長の義理の息子(?)がレイイチだという事や
ユズをこのような状態にしたのがレイイチだという事を知った。
魂までも闇に染まっている黒き旅人らしい…。
レイイチの願いや、ユズを意識不明にした理由とか気になるなぁ…。


イオリ(Lv.15) HP90/BP51
E:旅人の剣【精霊】/ブロンズガード/鉄壁の指輪/瞬速の指輪/剛力の指輪

ユーノ(Lv.12) HP78/BP59
E:スナイプスボウ/厚皮の籠手/生命の指輪

ソグレス(Lv.11) HP107/BP29
E:鉄の戦斧/レザーシェル





「ブレイブストーリー 新たなる旅人」をプレイしていきます!
購入したのは去年の2月だったみたい…。

2018051801.jpg

PSPのRPG作品の中では結構評判が良いみたいです。
ちなみに映画や小説のブレイブストーリーには一度も触れた事がありません(汗)

シナリオは女神異聞録ペルソナで有名な(今だとカリギュラか)里見氏だったり、
ターンエーやストリートファイターのキャラデザ等で有名な
あきまん氏がキャラデザだったりと何気に豪華。

声優陣も主人公が田中真弓さんでヒロイン(?)が川上さんとかいう
とっても豪華なキャスティングで驚いた(他にも若本さん、速水さん等々)

主人公は「イオリ」、幼なじみの女の子は「ユズ」にしました。
これも摩訶摩訶と同じく結構悩んで命名。


序章が「運命の扉」だったけど運命の扉って聞くと不吉なイメージが…(某聖戦)

現代世界で幼なじみのユズの犬の散歩に付き合っていたイオリ。

2018051802.jpg

けどイオリはずっとゲームばっかりやっていてユズの話をまともに聞いていなかった。
で、気付いたらユズはいなくなっていて離れた歩道に倒れていた。
原因不明の病によって目を覚まさなくなってしまったユズ。
このままではずっと目を覚まさないというユズの運命を変える為、
イオリは運命の扉を開き、幻界での辛く長い旅に出る…。

四神将の問いには「恐れない勇気」「生き残る為の知恵」「身軽な身体」「心の抵抗力」と答えた。
イオリは見習い勇者のプロトタイプ4らしい(答えによって変化するんだろうか?)

これからイオリは幾多の試練を乗り越え、運命の塔を目指す事になる。
無事たどりつければ女神様が旅人の願いを一つだけ叶えてくれるらしい。
ラウ導師から貰った旅人の剣に5つの宝玉をはめ
退魔の剣となった時、運命の塔への道が開かれる。
旅人は宝玉を1つ手に入れる毎に一度だけ現世に帰る事ができるという。


序章→第1章突入→ラウ導師の小屋→おためしの洞窟→第2章突入→ランカの森
→ランカの町→第3章突入→グランデラ川渡し場→サーカワの郷→海岸の洞窟。


今回はサーカワの郷で水人族のソグレスの登場イベント後、
海岸の洞窟へ行ったところまで進みました。
ちなみに海岸の洞窟の奥まで行ったけど何もなかった(´・ω・`)

次は当初の予定通りリリスに向かおうと思う。

2018051803.jpg

それにしてもこのゲームの料理はおいしそうだ!飯テロだ!!(ぇ
あと、ユーノが旅を全力で楽しんでいるのが伝わってきてかわいいです。


イオリ(Lv.8) HP65/BP33
E:旅人の剣/ハードレザーガード/生命の指輪/瞬速の指輪/剛力の指輪

ユーノ(Lv.8) HP60/BP43
E:スナイプスボウ/厚皮の籠手/生命の指輪





イースIIもクリアしました。
エンディングまでのプレイ時間は約9時間40分。


ザバ戦は辛かったです。
EASYでこの体たらくだったのでもうレベルの問題じゃない気がした。
けどLv.50で勝ちました。50回くらいは戦ったと思う。
ターンAターン聴きながら戦ってたら勝てました。
ちょうど勝った時にDREAMSが始まった(←カンケーない

ダレス戦は最初に「拙者魔法効きませんから!残念!」って言ってくれていたおかげで初見で撃破。
BGMはかっこよかったのにあっという間だったのがある意味残念。


最後は六神官の子孫達、女神、リリアに助けられて「魔」の根源ダームとバトル。
ぶつかればダメージが与えられるので油断して3回くらい負けましたが
4回目にはシールドの魔法を装備して勝利。

イースも地上に降りてきたのでこれからは天空で暮らしていた人々と
地上で暮らしていた人々が共に生きてゆく事になる。
一人一人が自分を信じて生きてゆく時代がやってくる。

皆が空気を読んでアドルとフィーナを二人きりにしてくれたんだけど
その時のフィーナの言葉が切なすぎて…(´;ω;`)

2018051501.jpg

涙をうかべているのに笑顔を作っているところとか辛い。。

滅多に台詞を喋らないアドルが珍しく「フィーナ…」って言ってたのも胸にきた。
イースIのエンディングでフィーナに冒険の出来事を話そうと思っていたのに
色々な事があって結局二人でゆっくり話す機会ってここまでなかったんだよね。
それなのにもうお別れだよ。

最後は二人の女神が石像に姿を変えTHE END。

あのエンディングの後は感傷的になりますね…。
IからIIを通してフィーナはヒロインだったと思う。
リリアも可愛かったんだけどね……。

女神を呪縛から解放して奥の部屋へと進む時、
アドルが部屋を出た瞬間にフィーナが目を閉じて祈っているのも印象的だったな。。

イースIIは完全にIの続きの話だったのでIをやっておいて良かったです。
最後にゴーバンさんやルタが駆けつけてくれたのも嬉しかったし。
ドギも来てくれれば良かったのにね。

IとII両方にいえる事ですがとにかくサクサクと動いてくれるので
スピーディーさを体感できました。
特に急いで鐘撞き堂を駆け抜けている時とか…。
あと、どこでもセーブが出来るのが嬉しかったです。
だからこそボス戦のやり直しがそこまで苦痛じゃないんですよね。


アドル(Lv.54) HP:255/MP:255 E:クレリアソード/クレリアシールド/クレリアアーマー/女神の指輪





溶岩の村→バーンドブレス→ラミアの村→サルモンの神殿→ランスの村(解呪)
→地下水路→脱走者達の隠れ家→女神の王宮→鐘撞き堂。


今回は鐘撞き堂まで進みました。ザバ戦で詰んでます;

敵にダメージを与えられているという手ごたえが全くないので
あと何回かチャレンジしてどうしようもなかったらレベルを上げてみようと思います。

今、女神達がいる神殿の中枢部に入るには
銀のペンダントと対になるペンダントが必要。
けどそのペンダントは石にされてしまった脱走者が持っている。
鐘撞き堂には夢見の石像が安置されており、
その石像を使えば石にされた人々を元に戻せるらしい。

リリアも皆と一緒に脱走したらしく、無事な姿を確認できて良かったです(今は石だけど)
ラミアの村のマリアという女性も連れ去られてしまい、
婚約者のサダが一人で助けにいったけど呪いで石に変えられてしまった。
そして、脱走に失敗したマリアは鐘の音があと5回鳴ったら殺されてしまうらしい…。

タルフと同じ時に救出したキースという魔物は
アドルの味方をしてくれたりと人間に対して友好的。
サルモンの神殿ではルーに変身していると魔物達と話せるんだけど
魔物達も何かの儀式を行って自分達の場所を取り戻そうとしてるのか、
何の考えもなしに行動しているわけではなさそうなところが気になった。

今回特に大変だったのはバーンドブレスで助けたタルフ君を溶岩の村まで護衛するところ。
リターンの魔法で届けるのも無理だし、
戦力的にあまりにも無理があって2人が何度も死んだので
ちょっと前のセーブデータからやり直し、レベルを26まで上げて再挑戦したらうまくいきました。
どこかしらでこうやってレベル調節の機会があるんですね。


アドル(Lv.40) HP:215/MP:215 E:バトルソード/バトルシールド/バトルアーマー





ランスの村(リリア投薬)→ジラ宅の地下室→聖域トール(ファクトの像)→ムーンドリアの廃墟
→聖域トール→ノルティア氷壁→バーンドブレス→溶岩の村→ルーの住処→溶岩の村(変身)。


今回はリリアの病気を治して感謝されたり、ジラ宅の地下室の魔物退治をしたり、
ノルティア氷壁を越えてバーンドブレスに行ったところまで進みました。

2018051201.jpg

やっとリリアの事を助けられたと思ったら、ランスの村から姿を消してしまった。
魔物達による人間狩り(生贄に利用するつもりらしい)が目立つようになったりと
なにやら物騒な雰囲気になってきました。
溶岩の村で橋の番をしている男性の息子も魔物に連れて行かれてしまった。
魔物はアドルに橋を渡らせないという事を約束させ、
約束を守ったら息子を返すということらしい。
けどアドルも先に進めないと困るので、子供の救出を申し出てささやきの耳飾りを貰った。

次はロダの葉を使って毒ガス地帯を越えてタルフ君を助けようと思います。
その前にレベル上げと装備の新調もしたいなー。

一応大きな目的は各地に点在する女神像の前で導きの巻き物を使用し、
サルモンの神殿に辿りつく事。

神官ファクトに本を返還した時に聞いた話だと
『イースを魔の思いのままにされればこの天空の箱船だけに止まらず
 世界の全てが破滅の道を辿る。
 全ての災いの源はサルモン神殿にある』という事らしい。

それにしてもノルティア氷壁のティアルマス(カエルみたいなボス)が強くて
なかなか勝てなかったです。何十回も戦った;一応Lv.21で勝てました。
ぴょんぴょん跳んでくるのを避けつつ、氷を避けつつ…。
けど挑戦しているうちに逆に楽しくなっていく不思議w


アドル(Lv.23) HP:130/MP:130 E:ロングソード/ラージシールド/ブレストプレート






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