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今回は第2部の大樹の節(4月/復讐の野)終了まで。



↓ ここからはプレイ中のメモをほぼそのまま載せてます。
  毎度の事ながら普通にネタバレしているのでご注意ください。




【紅花の章 大樹の節(4月/復讐の野)】


タルティーン平原で王国軍&セイロス騎士団と帝国軍が戦う事になりそうだ。

ディミトリがレアとの会話で
「私が倒れてもブレーダッドの血は続くのですから」みたいに言ってたけど
親族とかほぼ皆殺しに遭ってなかったっけ?
それとも子供でもいるのか??

ディミトリはエーデルガルトの首、レアはクローディアの首を狙ってきてる感じ。。


4/5(日)~

散策。

カスパル&クローディア(支援A)。


4/12(日)~

出撃。

イエリッツァがドラゴンナイトにクラスチェンジ。

イエリッツァ&クローディア(支援A)

かつて聖廟で対峙した時に

「私を殺すのは、お前のほかにいないと……
 お前の剣ならば、私を斬れると……」と確信したらしい。

死に救いを求めているのか?

「私に必要なのは、
 お前をおいてほかにない……」か。

やっと再会できたお姉ちゃんの事はいいのか?と少し悲しくなった。


4/19(日)~

今更になって神聖武器を持つフェルディナントと
シルヴァンの槍レベルを上げておかなかった事を後悔しているorz

散策。


4/26(日)~

イエリッツァの講習に参加(クローディア、フェルディナント、シルヴァン)


4/28(火)

決戦前日に墓地へ。

ジェラルトの墓前で指輪の事を思い出し、未来を共に歩みたい人を選択。


4/29(水)

タルティーン平原の戦いへ。

レアはセイロスと名乗り、戦士として戦場に現れた。

しかし先にディミトリ率いる王国軍と戦う事に。


今回はエーデルガルト(リシテア)、クローディア、メルセデス、
フェルディナント(ローレンツ)、イエリッツァ、カスパル(アネット)、
シルヴァン、ドロテア、リンハルト、ヒューベルトで出撃。


途中ドゥドゥーがディミトリに無断で
王国兵達に紋章石を与えた事で若干揉めていた。
彼らは紋章石によって魔獣へと姿を変えたからだ。。

イエリッツァ単騎で左上の砦の敵将を目指す。
手斧で無双してくれました。
イエリッツァはドラゴンナイト&行軍の指輪で行動力も抜群!

3ターン目終了時にはセイロス騎士団も現れ、挟み撃ちにされてしまった。
結構キツい戦いだなあと思った。。

しかし凄く近い位置にレアがいたので
ヒューベルトで弱らせてからすぐフェルディナントでとどめを刺したら
そのままセイロス騎士団は退場していった。

ディミトリに近づいたら近づいたでドゥドゥーが魔獣化してしまい衝撃でした。
とにかく堅くてタフだと感じたんですけど
引込の計の後にメルセデスのライナロックで割とすんなり倒せたので良かったです。

2020012501.jpg

ディミトリはフェルディナントで弱らせて
エーデルガルトのアイムールでとどめを刺した。

8ターンで終了。MVPはイエリッツァ。


「……地獄に落ちろ、エル。」にもエーデルガルトは怯まないし、動揺しない。
逆に私が「ここでエルって言うのか…」とダメージを受けた。
両親や兄弟達とか親しい間柄じゃないと呼ばない名前で「地獄に落ちろ」だからね。。

ディミトリは戦死し、王国軍は敗走した。

ディミトリもレアも執念が半端ない。

エーデルガルトがディミトリについて
何も思わなかったわけじゃないのがわかって泣けた。

結局ディミトリがエーデルガルトのせいだと思い込んでいた事件は
アランデル公の陰謀によるものだった。






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