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今回は第2部の守護の節(1月)終了まで進んだ。
デアドラも陥落し、同盟は瓦解。

守護の節終了の時点で私がくっつけたかったペアの支援は全てMAXになりました!
エーデルとの支援B後のフェルディナントは若干卑屈になっていたが
支援Aの後からは目に見えて元気になっていたのが面白かったです。



↓ ここからはプレイ中のメモをほぼそのまま載せてます。
  毎度の事ながら普通にネタバレしているのでご注意ください。




クローディア&アネット(支援A)。


12/31

節末はミルディン大橋の戦い。

っていうか今回のディミトリは眼帯付けてないんだ!!(驚)

ヒューベルトからアランデル公(エーデルガルトの伯父)の話を聞いた。
表向きはエーデルガルトの協力者なのだが、
実は我々とは別の企みを持っており、独自の戦力を持って動いているらしい。。

ソロンやクロニエがアランデル公の手先だったのだ。

エーデルガルトにとってもあいつらは家族の仇だったが

今は目的を成す為に「敵の敵は味方」で。

こういう事をちゃんと明かす辺りヒューベルトは結構誠実だなあと思った。


この戦いではジュディット、イグナーツ達が敵対。

3ターン目頃にはアケロンやレオニー達が
援軍として駆けつけてきて「早っ!」って思った。

けどレオニーを倒した途端、アケロンは怖気づいたのか帰っていった;

3ターン目終了からジュディット達が撤退し始めて
焦って倒しに行く、という短時間で決着をつけていく戦いだった。

6ターンで勝利。MVPはシルヴァン。


これで同盟領への足がかりができた。


【紅花の章 守護の節(1月)】


クロードが何らかの策をぶつけてこようとしている気配があるようだ。
敵に回すと手強い策士って感じ。
リーガン家は反帝国派の旗印。滅ぼせば諸侯はこちら側につくらしい。
それは早急にデアドラを落とさねばならないな。


1/4(日)~

カスパル&クローディア(支援B)、ラファエル&ローレンツ(支援B)、ヒューベルト&ベル(支援B)。


散策。

ラディスラヴァが生きていて安心したし、
ランドルフ&フレーチェもとりあえずは安全そうな立ち位置で良かった。


・イエリッツァ&クローディア(支援C)

甘いお菓子が好きなイエリッツァ。

プロフィールにも『好きなもの:甘いもの、猫、姉』

って書いてあるしな!


・リシテア&クローディア(支援A)

リシテアがされた実験について…。
コーデリア家で投獄された若者の中で生き残ったのはリシテアだけ。

実験の結果、髪の色は変わり、紋章を2つ宿し、
そして「長くは生きられない」と宣告された。

この会話は見事にリンハルトとの支援とも繋がっているなあと思った。


1/11(日)~

出撃。

クエストをこなした。

「死神との共闘」はイエリッツァとクローディアだけでも全然問題なかった。

ラファエル&クローディア(支援A)。


1/18(日)~

・フェルディナント&エーデルガルト(支援A)

エーデルガルトがフェルディナントにずっと言いたかった事。

「貴方が貴族であることに、価値を感じないわ
 貴方が努力し続けることは、貴族とは何も関係ない。貴方の優秀さも。」

フェルディナントはあくまでも貴族としての素晴らしさを説く。
(けどその貴族とは紋章を持っているからという話ではない)

エーデルガルトが貴族というものをなくすのならそれに代わる制度を作るという。
民に教育の機会を与え、その中から上に立つものを徐々に選んでいく…みたいな。

フェルディナントのように自分に対して異論を唱えてくれる人材は重要だから
傍にいて欲しいというような事を言ったら
喜んだフェルディナントが若干フライングプロポーズ的な事を言い始めたが
それはさすがにエーデルガルトは止めていた。

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フェルディナントが好きな過去の宰相と女帝のやり取りの台詞とはいえ
「私を婿とし」とか急に言われたら困るのでは…。


・イエリッツァ&メルセデス(支援B)

イエリッツァの中には死神騎士とエミールの2つの人格が存在していた。
それは一人残されたバルテルス家で紋章を持たない異父兄弟達からの
酷い暴言や暴力などによって心が壊れてしまったからだった。
けどエミールは母と姉を守る為に自分で選んだ事だった。


・ラファエル&ベル(支援A+)

ベルの作ってきた料理をラファエルと共に外で食す。

なんだかほっこりする幸せさが伝わってきた。

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フェルディナント達もラファエル達もなかなかに良い雰囲気だ!


散策。


・クローディア&ペトラ(支援A)

自分がフォドラに来た本当の理由は留学ではなく「人質」と告白したペトラ。

ブリギットの立場を良くし、帝国と対等の関係を築けるよう努力しているみたい。


1/25(日)

エーデルガルト&ペトラ(支援B)、シルヴァン&クローディア(支援A)。

クローディアがファルコンナイトに、ローレンツがエピタフにクラスチェンジ!

ついに最上級試験パスが尽きてしまったorz


出撃。


1/26(月)

エーデルガルトにも言われたけどクロードは魔弓フェイルノートの使い手だから
特にファルコンナイトのクローディアは注意しないといけないなーと思った。

英雄の遺産ってセイロスが与えたんじゃなくて
人が創り出した武器である英雄の遺産を
セイロスが十傑を殺めて集めたという事をここで初めて知った;

ネメシスが邪に染まったからセイロスが倒したっていうのも
セイロス教団が広めた偽りの歴史だった。。

セイロスに操られ協力した人間が
帝国の初代皇帝だったから代々伝えられてきた話らしい。


1/31

・カスパル&アネット(支援A)

さわやかで前向きな支援Aでした。
失敗を恐れずに全力で頑張れ!!

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「っし!今から二人で特訓だ!
 夕日に向かって、全力疾走だぜええ!」

「おおー!」


・イエリッツァ&メルセデス(支援A)

義父達を殺した理由。
義父がメルセデスと母が王国の教会に身を寄せている事を突き止め、
母はもう子供を産める歳ではないからとメルセデスを娶ろうとした。
その後、イエリッツァは我を忘れてそのまま殺戮だったようだ。。

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お互いの愛の深さに泣ける支援だった…。


シルヴァン&アネット(支援B)、ヒューベルト&カスパル(支援B)、
フェルディナント&カスパル(支援B)。


節末は水上都市デアドラでの戦い!

デアトラ市街へ続く3つの門を取ると
援軍を抑えられて戦いが楽になるというステージ。

しかし1ターン目でパルミラのドラゴンマスターやボウナイト達が
増軍としてやってくるのには驚いた。
うーん…油断してたわ……。

クローディアの機動力が高いので時計回りに左の門から回っていって
そこからの増軍は抑えた。

クロードはドロテアのメティオで削って、
ローレンツの鉄の剣でとどめをさした。

9ターンで終了。MVPはカスパル。

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これによりデアドラは陥落し、同盟は瓦解した。
クロードやヒルダももういない。。

当面は対王国の戦線を強化していく方向になった。






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