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今回は青海の節(7月)終了まで進んだ。

あんまり早くスカウトしすぎても育てるのが大変なので
ペース配分はバランスよく調整していくつもりです。


↓ ここからはプレイ中のメモをほぼそのまま載せてます。





【花冠の節(6月)】

カスパル&クローディア(支援C)、フェルディナント&クローディア(支援C)。

カスパルを戦士に、ペトラを剣士に、ドロテアを修道士に、
フェルディナントを兵士にクラスチェンジ。

課題出撃はガスパール城の事後処理だったのだが……。
カトリーヌも同行し、マグドレド奇襲戦へ。

ロナート卿は息子のクリストフがダスカーの悲劇に加担しており、
それによって息子が裁かれた事で教団やカトリーヌを恨んでいるようだった。

ロナート卿の言う女狐ってレア様なのかそれともコルネリアの事なのか…。

皆が民兵との戦いに動揺していた時、
エーデルガルトは「私たちは相容れない正義を持つ相手を、
排除して進んでいくしかないのよ」と言っていた。

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「その相手がたとえ神にような存在であったとしても」…?色々と気になるな。

レア様暗殺計画の書を入手。
女神再誕の儀に合わせた計画のようだ。。


【青海の節(7月)】

ものすごく支援ラッシュ!!

アネット&クローディア(支援C)、ベル&ドロテア(支援C)、
エーデル&ドロテア(支援C)、ヒューベルト&クローディア(支援C)、
ローレンツ&クローディア(支援C)、ベル&クローディア(支援C)、
リンハルト&クローディア(支援C)、リンハルト&フェルディナント(支援C)。

・アネットのスカウトに成功!(支援Bで信仰C&魔力10でいけた)

3週目の週末。
ヒューベルトをメイジに、リンハルトをプリーストに、アネットをメイジに、
カスパルを拳闘士にクラスチェンジ。

カスパル&アネット(支援C)、ペトラ&ドロテア(支援C)、ペトラ&エーデル(支援C)、
ヒューベルト&ベル(支援C)エーデル&ベル(支援C)、
ラファエル&ベル(支援C)、ヒューベルト&ドロテア(支援C)、
ヒューベルト&エーデル(支援C)、リンハルト&ベル(支援C)、
リンハルト&エーデル(支援C)、リンハルト&カスパル(支援C)、
フェルディナント&ベル(支援C)。

色々と支援発生!特にヒューベルトとベルの支援が面白かったです。
ヒューベルトはベルを心配しているっぽいのに、ベルは立ったまま気絶していた;

ドロテアは性別も年齢も愛があれば気にしないタイプなのが凄い。
ドロテアも料理の腕が壊滅的らしいのでアネットと一緒に料理作ってもらったら
かなりヤバい事になるかもしれん…。

ヒューベルトとエーデルがこの修道院で過ごす時間を楽しく思っているっていう
会話を聞いたらちょっと泣けてきた…。

・シルヴァンのスカウトに成功!

今節の課題出撃は女神再誕の儀の為、暗殺計画に備えての見回りや警備。

女神再誕の儀の当日は聖廟にて西方教会の奴らとバトル。
相手の目的は棺の中にあるはずだったセイロスの遺骸だったが
そこには「天帝の剣」が入っており、しかもクローディアに反応するという予想外の展開に。

ここでの戦いでの平均レベルは11くらいって感じでした。

エーデルガルトが聖廟での出来事や敵の狙いなどを語っていると
なんか白々しく思えてしまう。
自作自演みたいになってるし…。






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