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今回は第11章でトゥルースの記憶を全て受け止めた上で皆に協力を求めるところまで進んだ。
怒涛の伏線回収にどれだけ涙を流したことか。゚(゚´Д`゚)゚。


大切な人を守りたくて、「運命」を変える為にタイムマシンを作ったトゥルースと博士。
タイムマシンは完成し無事大切な人を守る事に成功したが
それによって生じた歪みがクロックニーが破滅へと向かう原因となってしまった。

最後まで運命に抗う為、戦ったがトゥルースは「終わり」に敗れてしまった。

アイザックがトゥルースと大親友だという事を覚えていたっていうのも胸にグッときた。
トゥルースが「パーツを外す」と告げた時の

「誰かが喜んでくれるのなら 私はおもちゃの人形でもいいんだ。
 私は誰かの役に立ちたかった。うれしそうな顔が見たかった。
 ただ それだけなのだから。」

という言葉もアイザックがよくできたメカすぎて…。。
もう聖人のようだけど、こう言えちゃうのがメカというものなのかなぁ…。

記憶を辿っていった上でシェリーがトゥルースに対して寂しさを露わにするシーンから
最後の仕事に向かうトゥルースを見送るアリアとの会話まで号泣してしまった;
トゥルースがなんでそんなに仕事に夢中になっていたのかが
わかってからあのシーンを見るとヤバい……。

あの街外れの爆発跡も「サー・アンゴルモア」が
トゥルースを道連れに自爆した時のものだったと思うと(;-;)
「運命」に逆らうものを排除しようとするメカが「サー・アンゴルモア」で、
サー・アンゴルモアが壊れても「情報は共有されている」から
結局2000年になるタイミングで破滅は起こってしまうみたい。


次はパパを助ける為に過去へと向かうので
アイテムやギア装着など準備を万全にしていこうと思います。

パパを助ける事で未来が変わってほしいです…。


ソウルマンの正体は予想通りだったけど思っていた展開とは違ったなぁ。。
まさかこういう方向に行くと思っていなくて
パパからの最後の電話のシーンで明かされた衝撃の真実に鳥肌が立ったよ…。
いくら数々の冒険でたくましくなったとはいえ
こんな悲しい事実を突然受け入れる事になるシェリーもかわいそうだと思ったし。


そういや教会地区でのステータス・マックスΩ戦は今までで一番苦戦しました;
全然ギアセットしたりスキル強化してない状態での
チャンピオンフォーム中心のバトルっていうのがね;
SPはカツカツだしアイテムは全然無いしorz

シェリーはチアでアイザックのSP回復するかエイドを使わせて
アイザックはSP100のボディブローで素早さ下げるか
SP200のエナジーフィストで防御貫通するかだった。
オルタナは数少ないアイテム使ったりちょっと攻撃したりとほぼサポートだったかも;


・シェリー(Lv.39) HP470 E:お洒落なドライヤー(マイトアンプIV/ガードアンプIV)
 →ワイルドテンガロン/清楚なワンピース/スーパー運動靴/ロザリオ
・アイザック(Lv.39) HP724
・オルタナ(Lv.39) HP579 E:ギアーズスレイヤー(マイトアンプIV/ガードアンプIV)
 →ワイルドテンガロン/マーベラス皮ジャン/スーパー運動靴/兎の足

・ペグレオ(Lv.39) HP506 E:玉手箱なリュック(マイトアンプIII/ヒットアンプIII)
・トゥルース(Lv.39) HP543 E:プレイディングギター(マイトアンプIII/ダッジアンプIII)






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