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今回はいざないの密林~風晶霊の洞窟まで。


リッドは、

「全ての大晶霊を集めるなんてもうオレ達の能力を超えてるぜ
「オレ達は、グランドフォールについて王様に話すだけで充分だ。違うか?」

という事で王都インフェリアへ向かおうと言う。

王様が全て鵜呑みにして大晶霊探しをしてくれるとも思えないなぁ;

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いざないの密林を抜け、王都インフェリアへ。

まず門前払いされてしまったので城へ入るまでもなかった…;

王立天文台へ行ったけど論文を持って行ったのに話すら聞いてもらえなかった。。

セイファート教会へ。
大司教は黒体はセイファート様再臨の予兆だと言い、
キールのグランドフォールの話に大層お怒りの様子だった。

捕まって死刑判決を受けた。
キールは思い切りもいいけど諦めも早いね;
皆良いキャラしてるなぁ。
論文を読んできてくれたゾシモス台長のおかげで命拾いした。

謁見の間で、グランドフォールはセレスティア人の謀略だと発表された。
何の根拠もなしに…。
解決策というより、セレスティアとの戦争の方に話が逸れてしまった。

30年前にバリルという晶霊術士によって発見された
セレスティアへの架け橋「光の橋」を探すようだ(国家としては)

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インフェリア港で船に乗って商業の町バロールへ。
キールは王立展望台で働くのが夢だったようで
そのまま光の橋探しに協力する為にPTを離脱してしまった。

ファラの正義感というかお節介が仇となってしまった泥棒事件。
そこでレイスに助けてもらった。
この人が実は元老騎士なんだっけ?

バロール西の風晶霊の洞窟へレイスが案内してくれる事になった。

「わたしががんばることで、誰かが幸せになってくれたらほっとする。
 昔っからそうなんだ」

レイスとの会話でファラが語った言葉が良かったんだけど
何がファラをそれほどまでに駆り立てているのかは気になるところ。

風の大晶霊シルフの力を得た!
結構白熱の戦いでした;

レイスの離脱の後すぐにキールが戻ってきた。

次はエアリアルボードで火の大晶霊を捜しに行こう。

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インフェリアの王都では王家に対する嫌なイメージがついてしまった。
絶対王政みたいなもんじゃないか…。
多分インフェリアの方が文明遅れているだろうに
セレスティアを野蛮人扱いしているのが滑稽な感じする。
レイスとお姫様が唯一の良心だと思うわ。


・ファラ(Lv.23) HP1380 / TP194
・リッド(Lv.23) HP1610 / TP171
・キール(Lv.23) HP1138 / TP237
・メルディ(Lv.23) HP1104 / TP264






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