今回は34章まで進みました。


コルヌドラコで魔族軍の襲撃を受けてからエシュトルムに戻ろうとすると
ルージェ直属の部隊と空中戦する事になりました。
けど身構えすぎていたせいかあっけなかったです;
イグナスとビビアンでずっとパープルレインしていたら倒せました。

そしてエシュトルムに入ると魔族軍に攻め込まれていた。
ルージェは星教主から聖剣を奪って逃走した。
ルージェを追って雷雲の迷路を抜けて「レインボーピラー」へ!
星教主は平和の為にただ魔族に従っていただけみたいでした。

レインボーピラーは外壁をよじのぼって頂上を目指す感じ。
途中に敵がまちぶせしているけどそんなに強くもなかったです。
どちらかというと時々雷に打たれながら壁を登っていくのが大変そうだった(´・_・`)

最頂上ではルージェと戦い、聖剣を取り戻す事ができました。
今回はビビアンがルージェの逃亡を防いだところがかっこよかったです。
二度も同じ過ちは繰り返さないという感じで。
これで5つのフォース・ギアは破壊された。

エシュトルムに帰還したら星教主様が50000Soと聖剣をくれました!
常に金欠なのでこれは嬉しいです!!
そして『万象器はフォースを集める装置のようなもの』、
元々人間が作り出した導波塔(レインボーピラー)は千年前に魔族に奪われた事、
魔族が導波塔を奪った千年前から続いている計画がある
…などなど重要な話が語られました。

その後はスワンズ・アークに戻り会議。

ビビアンが至った結論だと
・千年前に地上に施された大結界は最初から黒き流れの発生が目的だった。
・魔族に伝わる歴史自体に大きな嘘がある。

なのでビビアンとイグナスは真相を確かめる為に一度ギアズロックから魔界に戻る事になった。
準備ができたら行こうと思います。

その前に合言葉がわかったのでブラックマーケットに行って買い物したり、
カタコンベに行って前は勝てなかったアルテュスと戦ってきました。
ギルドメンバーになってくれるのは驚いたなぁ。
他にもスヴァルナでギルドメンバーになってくれる人が数人いたり、
呪術のおじいさんが目を覚ましていたりと時間が経った事で色々変化していて面白いです!

いつも使っているメンバーは強くなったけど
控えのメンバーが雪の世界から放置気味なので強くしておくべきなのか悩み中。
っていうかマチルダさんは仲間に加わらないのかな。


【前/A】イグナス  HP383 / SP43 大剣○/剣△/槍△/魔術○
【前/G】ビビアン  HP390 / SP41 盾○/体術○/剣△/魔術○
【前/A】レイチェル  HP411 / SP42 斧○/弓△
【前/A】レンツォ  HP394 / SP36 剣○/弓○
【中/S】ジーン  HP370 / SP38 槍○/剣△/杖△/印術○






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