今回は12章まで進みました。
現在はジーン&レイチェルサイドの物語です。
運命に導かれるかのように合流していくのが良い!!


北岬の洞窟→ガリルSIDE終了→ギアズロック→地下研究室→ジャンクヤード
→ブルーオアシス→鍛冶ギルドタワー→狩猟の洞穴→パンデモニウム→方舟
→ビビアンSIDE終了→スヴァルナ→謀報ギルドタワー。


ガリルのストーリーは北岬の洞窟で海岸に出たら
方舟が自分達目掛けてつっこんできたところで終了。

次のビビアンのストーリーは魔族のお嬢様のビビアンが
アルシュタイン教授の書籍の内容に興味を持ち地上に会いに行く話。
ビビアンの執事のイグナスもそれに付き合わされて地上へ。

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イグナスはプライドの高い魔族って感じなんだけどビビアンは柔軟な対応をするので
すごくバランスのとれたペアだと思います。
ビビアンがいつもニコニコしていてかわいいです

アルシュタイン教授っていうのもティギーという少女でした。
戦闘ではスワンソングという動力スーツに乗って戦います。
彼女のフィールドワークに付き合い、動力スーツを改造する為の部品集めへ。
ジャンクヤードでね 宝探しをしたんだよ☆ はぅ~☆

ジャンクヤードは押したり引いたりなちょっとしたパズル要素がありました。
水魔キャラバンとのバトルで剣や魔術も使っていかないと駄目だなぁと気付きました。

ブルーオアシスを牛耳っているブルー様は会うまではブタに似た妖魔だと想像していました。
けど意外にもティギーと同じくらいの年頃の男の子でした。
まぁ容赦のない事を言っていたり、結構商売上手みたいではありましたが。
殺せと言われていましたがタコは逃がしてしまいました

ちなみに狩猟の洞窟にいた妖魔は倒してモンスターはそのまま放置しておきました。
こういうのが今後どう影響してくるんだろうね。

スワンソングをダイバーモードに改造した後は溶岩を渡ってパンデモニウムへ。
奥の遺跡には大結界を維持する為のフォース・ギアらしきものが…。
魔族の最高権力「八卿会議」のメンバーは知っている?
そのうち各地のフォース・ギアを壊す旅とかするのかな?

その後は遺跡内の方舟(意外にでかかった)へ。
方舟に乗った後、方舟が勝手に起動しスヴァルナ方面へ向かって進みだした。
そしてビビアン達が乗った方舟はガリル達の下へ突っ込んでいってビビアンのストーリーが終了。
こうやってストーリーが繋がっていくのか!とワクワクしてきました!

で、ジーンのストーリーへ突入。
印術ギルドに所属するジーンは魔族グロッサに命じられて
スヴァルナにいるレジスタンスの調査へと向かう事になった。
レイチェルは目的はお金稼ぎっぽいけどジーンの護衛として同行。
ジーンはうまく世の中を渡っていきそうなタイプだけど
レイチェルはエラソーな妖魔や魔族が嫌いなのがわかりやすい。

スヴァルナの支配している妖魔バダに会いに行き、
ギルドタワーで情報集めをした後にスヴァルナへ戻ると
バダが酒場にいたレジスタンスを捕えていた。

きっとこの後地下水路に行ってガリル達の逃走の手助けをするんだろうな。
ガリル視点の時にジーン&レイチェルが助けてくれたし。


キャラクターを成長させるのも楽しいし、キャラ同士の掛け合いも楽しいですね!
特にビビアンとイグナスの主従コンビがツボりました。
今のところアラアラは女性に振り回される男性が多い感じで好みです。


・ジーン  HP155 / SP24 剣○/杖△/印術○
・レイチェル  HP160 / SP16 斧○/弓△






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