今回はシェリダン~シェリダン(平和条約締結後)まで。
イオン様やノエルが今回も大活躍!


地核の振動停止にタルタロスを利用する事になりました。
で、この作戦を行う前にキムラスカとバチカルに話し合いにいって
平和条約を結ぼうというルークの意見もありまずはバチカルへ向かう事になりました。
世界の仕組みが変わる事だから協力して行うべき、という事です。
けどナタリアは一度父に拒絶されてしまった事もありもう少し時間が欲しいようでした。
一人で悩むナタリアの元にアッシュが現れて昔の約束の話や
「生まれなんかどうでもいい。おまえができることをすればいい」と言われ
バチカルに行き父と説得する決心がついたみたい。
このシーンは良かったです。
PS2だったらもっと綺麗だったのかも。ロードは長いけど。。

あと、この一件でナタリアは自分にも十分厳しいなと思った。
この前のタタル渓谷でガイに対して厳しい事を言うなぁとは思ったけど
これで相殺された感じです(ぇ

バチカルではちゃんとナタリアの言葉が陛下に届いたので嬉しかったです。
っていうか二人が再び親子の絆を取り戻すシーンは泣けました(;-;)

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会談の約束を取り付けた後はルークの家に寄って母親孝行をしておこづかいを貰った。
これでユリアシティで奥義書を譲ってもらえるハズ!!

次はグランコクマへ。
ピオニー陛下はすぐ会談する事を承諾してくれました。
会談はモースの息がかかっていないユリアシティで行う事に。
飛行譜石を手に入れる為にディストの居場所をつきとめなければならない。
なのでダアトへと向かいました。
グランコクマでは今回はじめてピオニーの私室に行ったんだけど
ブウサギに荒らされていて驚きました;

ダアトに到着するとディストから
『飛行譜石を返して欲しければケテルブルクへ来い』という内容の手紙が…。
けど明らかにダアトに飛行譜石があるという風な文面だったので
オラクル本部に潜入してディストの部下から飛行譜石を取り返しました。
やり方はとても主人公一行って感じのものじゃなかったですけどね;

イオンが自治区であるケセドニアのアスターも会談に立ち合わせて欲しいと言うので
ケセドニアへルーク達が行っている間に
ノエルは両陛下をユリアシティに送ってくれる事になりました。

ケセドニアではルークがティアに瘴気についての質問をしていた。
瘴気は長時間大量に吸わなければ大丈夫だけど
ずっとこのままの状態でいると次世代には人口の8割は減るそうだ…。

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ティアのお姉さんっぽさがいいですね。
二人はカップルっていうよりも姉弟っていうか親子みたいな雰囲気な感じなのが好きです。

そして、ユリアシティで一堂に会し平和条約が結ばれた。
けどそこにガイが出ていって
「同じような取り決めがホド戦争の直後にもあったよな。今度は守れるのか」とインゴベルトに詰め寄った。
ここの会話でガイの母がユージェニーだと判明。
しかもインゴベルトが和平の証としてホドに嫁がせたらしい。
それなのに後になって売国奴だと言うなんて酷い話だよね…。
セシル将軍もそのせいで家に縛られているのに。

けどインゴベルトやファブレ公爵だけが加害者なわけではないようだった。
ホドではフォミクリーの研究が行われていたのでそれもあって
研究を引き上げた後にマルクトの前皇帝がホドごとキムラスカ軍を消滅させたらしい。
フォミクリーの被験者、当時11歳だったヴァンの超振動で……。

この話の流れによって会談は休止になったが平和条約は結ばれた。
テオドーロ市長が両陛下から外殻大地降下作戦について一任されたようだ。
まずはシェリダンへ行き、地核振動静止計画がどうなっているかを確認しに行った。

改造したタルタロスでアクゼリュス崩壊跡へ行って地核へ突入する事になった。
作戦時間は限られているので一度始まったら他の街へ寄る事も出来なくなると注意を受けた。
準備ができたらイエモンさんに声をかけよう。


・ルーク(Lv.46) HP3140 / TP255
・ガイ(Lv.45) HP2816 / TP294
・アニス(Lv.45) HP3082 / TP260
・ナタリア(Lv.45) HP2668 / TP245

・ジェイド(Lv.45) HP2802 / TP324
・ティア(Lv.44) HP2508 / TP308






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