次で断章かと思いきや間にもう1章ありました(汗)

今回は25章終了まで進んだ。あともう一息!


【 22章 滅びの予兆 】

竜の祭壇と呼ばれるギムレーの祭壇。
いつかギムレーが蘇ると信じる者達を生贄に捧げる場所を目指す。
ここではインバース&十二魔将と戦いました。
イチイバルとか聖戦の系譜感溢れる武器を持っている上に
名前も聖戦の十二魔将って感じの人達。
結局全員とは戦わず左側から倒して進軍していってインバースを倒しました。6ターン。


【 23章 運命か、絆か 】

ファウダーによってギムレーの覚醒の儀が行われようとしていた。
ここで、ギムレーが蘇る器としての完成品がフレイアだと知る。

クロム&フレイアがギムレーを倒し、操られたフレイアがクロムを攻撃するところまでは序盤と一緒で
「ここからどうなるんだ…」と心配でしたが、
ファウダーの術は実は不完全だったのでクロムも無事でした。
ここで死んだはずのバジーリオが現れるのは良かった。
っていうかバジーリオが追加マップで復活だと勘違いしてた;
バジーリオ、フラヴィア加入。5ターン。

元の歴史のクロムを殺してギムレーとなったフレイアが、
以前ペレジアで会ったフレイアのそっくりさんの正体だったという事も明らかに。
そのフレイアが竜の祭壇の力を使ってこの姿にギムレーが蘇ってしまった。
ギムレーと戦う為、クロムの覚醒の儀式を「虹の降る山」で行おう。


【 24章 聖王継承 】

ギムレーによって呼び出された屍兵と戦う事に。4ターン。

ついに覚醒の儀式を行ったクロム。

けど、ギムレーを完全に滅ぼす事はナーガの力では出来ないらしい。
もし滅びを迎えるとしたら自分自身の手によるもの…。
ギムレーを倒しに「始まりの山」へとむかった。


【 25章 神殺しの法 】

フレイアがギムレーを倒せばもしかしたら消滅させる事が出来るかもしれない。
だがナーガが言うにはフレイアがギムレーを倒せばフレイアも死ぬ事になるらしい。
正直「遙かなる時空の中で」の終盤もこんな感じだけど個人的にはこういう展開が結構好みです(ぇ
なので前回は「自らを犠牲にする」を選びましたが
今回は「犠牲にしない」の方を選んでみました。
これでまた負のループになってしまったら嫌だけどね…。

このマップでは左側に固まって進軍してインバースを討ち取りました。
インバースも自分の意志で戦っていた訳ではないんだろうか?
5ターン。






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