今回は外典6章~終章序盤まで。


終盤になればなる程金欠で防具が揃えられていません;
正典の終盤は余裕があったのにこの差は一体;


【外典6章 決断】

ロシュ=パラーチを進んでいったら動力炉にイシュトバーンはおらず、その先の射出デッキにいた。
フランは若干感情に流されて先走っていました。
イシュトバーンとの戦闘後には相討ちになろうとして瀕死の状態になっていまったフラン。
「みんなが笑える未来を作って。それが閣下と作りたかった未来」と言い残し消滅しそうに…。
しかし、フランから発せられた黄金のソールでフランの傷は癒えていった!!


【外典7章 鼓動】

フランの一件でラーズのソールも元に戻ったらしい。
やっとソールも戻って良かった~!と思っていたが、
今度はクロトとぎくしゃくしてしまうラーズ。。
展望台でクロトとラーズが会話した時に、クロトは自分の弱さを感じている事を伝えた。
もう自分はラーズの役に立てないと思っていると言うと、ラーズはそれに対して怒った。
最近のラーズのめまぐるしい活躍&成長を近くで見ていたら劣等感が生まれたのかね…。
そういう気持ちわかりますけどね。

気持ちがもやもやしている中、部屋に励ましにきてくれたシリルにチューするラーズ君。
けどシリルは鉄拳をお見舞いして去って行きました;
まあいきなりだったしね;

その後、作戦室でリトラーから通信が入る。
「今から面白い発表をするから見に来ない?」という誘い。
広場へ向かう道中でウィルマがクロトの目を覚まさせたり、
そのおかげでラーズとクロトが仲直りできたりしてました。

広場では神民達が大勢集められている中でリトラーによる演説が始まった。
ナハトガルを失い、神の声が聞こえなくなってしまった。
けどナハトガルが転生したから心配はいらないという事らしい。
そしてそこに姿を現したのはイシュトバーンとソフィーだった…。
ソフィはラーズの姿を見つけると「きちゃ駄目…」とつぶやいた。

ソフィは神の代弁者に祀り上げられてしまっているようだった。
偶像としての役割。。


【外典終章 決戦】

ヴァルターからラーズのソールの不完全さを指摘されて、
この後シリルと何かしらあるだろうなあとは思いました。

…まさかこの二人はそこまでいかないだろうと思っていたけどそんな事はなかった。
決戦前夜に契りを交わしたっぽいです…。
キスシーンで既に黄金のソールが溢れ出てたよ。
ラーズと見た目はそんなに変わらないけどシリルは28歳なんですよね。
親近感が湧く年齢だわ(ぇ

次はついに決戦へと向かいます。
ついにって言ったけど正直タイトルで「終章」って出てきた時は「もう!?」って思ったw

ラーズはソフィが自分の母だと知らずに決戦へ向かうみたい。
っていうか母だよね??
でも教会に捕まった後にどうやってラーズを産んだんだろう?
それとも神との戦いの場からは脱出出来たけどラーズを産んでから教会に捕まったとか?

それにしてもやっぱりソフィは可愛かったです…!!
やっぱりソフィがヒロインだよ!!(ぇ

シリルとヴァルターはあれがソフィだと信じていないようだし、
19年前のソフィを知っている人は、発表の場にいたソフィをイノセントだと思っているみたい。



・ラーズ(Lv.39)LIFE557/SOL397 E:神刀[ザナドゥ]/SP四型レグホーン/SG参型フルムーン
・シリル(Lv.41)LIFE385/SOL504 E:メイス[プリン]/SC四型ギリア/改良型ゴールドブレス
・クロト(Lv.39)LIFE460/SOL436 E:アクス[フェンリル]/SA四型ポルックス/デマントイドリング
・フラン(Lv.40)LIFE514/SOL327 E:カタール[オデッサ]/SP四型レグホーン/SS終型オフィウクス






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