今回は外典4章~外典6章序盤まで進みました。


【外典4章 神刀】

今回の作戦は教会の最下層にある封鎖棟に保管されている神刀ザナドゥの奪取。
封鎖棟ではヴァルターに言われ、二手に分かれて探索する事になった。
ラーズ、クロト、ウィルマの3人組はそこで白い人物(ファレルの姿をしていた)を目撃。
白ファレルが示した扉の先にはザナドゥが保管されていたが
これはリトラーによる演出でした…。
けどラーズが剣を手にした時に聞いた声と暖かい黄金の光は演出じゃないだろうと思う。

リトラーは「ソールプラントで待っている」と言って去っていき外典4章が終了。

カイルが成長していたけどラーズに嫉妬しているのかキツい感じでした;


【外典5章 犠牲】

作戦会議で、ザナドゥを扱う事の出来るラーズがリーダーになった。
今回は19年前に無力化されてから現在は使われていないというソールプラントへ行き、
リトラーから情報を得る事が目的でした。

ソールプラントの奥でリトラーは待ち構えていた。
リトラーは「夢で腹はふくれない」「光ノ民はみんなの幸せを作った。それを貴方達は壊すというの?」と言う。
それに対してシリルが反論したら「だからイノセントを作った」と言ってきた。
うーん……まぁ確かにそうだけど……。
きっとイノセントが人の姿をしてなければまだ良かったんじゃないかと思う。。
これに関しては難しくないですか??

この後にリトラーが呼び出したのがファレルだったのが衝撃的でした…。
ファレルのイノセントを作ったって辺りで絶句ですよ。
そしてそのファレルとラーズを戦わせる鬼畜っぷり。
なんだかんだでとどめをさす事をためらってしまったラーズ。
その一瞬の隙をつかれラーズ達は窮地に立たされてしまった。
けどザナドゥを握った時に聞いた「大切なものの為に迷わず生きろ」という
言葉を思い出し、黄金のソールを発動!

本物のファレルがラーズに微笑みかけて消えるシーンで泣きました・゚・(つД`)・゚・

リトラーが光ノ民だという事も衝撃的だったなあ。
元々何もないこの国を光ノ民のソールの力で豊かにしたというリトラー。
リトラーの目的はこの地を理想郷にする事らしい…。どういうつもりなのかな?
リトラーの誘いを断ったラーズはソールだけ奪われてしまった。

リトラーが探しているのは神と直結した、神のコアとなりうるソールの持ち主らしい。
っていう事はリトラーは自分の手で神を造りだしたいんじゃないの?


【外典6章 決断】

ラーズは三日三晩目を覚まさなかったらしいけど生きていて良かったです。
ラーズが目を覚ます時、脳内でソフィの声がしていたのが気になるところ。
次の作戦を立てている時、ラーズがソールを発動できなくなっていた。
リカバリープールで検査してみると
ソールが遮断されているようでこれではザナドゥが使えないみたい。

これを治す為にイシュトバーンの持つ大剣に蓄積されたソールを
ラーズの持つザナドゥと共振させてみる事になった。
教会が新造した機動空母「ロシュ=パラーチ」へ向かい、イシュトバーンを捜索しよう!



・ラーズ(Lv.34)LIFE499/SOL346 E:ブレイド裏式[神武]/SP参型ビリジアン/SG参型フルムーン
・シリル(Lv.38)LIFE364/SOL464 E:メイス[パフェ]/SC参型プリムラ/改良型ゴールドブレス
・クロト(Lv.34)LIFE413/SOL380 E:アクス[ガーゴイル]/SA参型アルデバラン/サファイアリング
・フラン(Lv.37)LIFE484/SOL300 E:カタール[セルリア]/SP参型ビリジアン/SS弐型サジタリアス






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