今回は2章~3章序盤まで進みました。


2章は精製区で光ノ民の再捜索でした。

精製区の途中ではイシュトバーンの配下「フラン」と遭遇。
半分機械で半分人間という存在らしい。
下が白だとスカートか何かを穿き忘れたように見えますね^^;
フランは戦闘の途中で通信が入り、帰還してしまった。

精製区の奥はまるで蜂の巣みたいなところで小部屋(?)に光ノ民が一人ずつ収容されてる感じ。
そこで光ノ民のソールを収集する機械兵とのバトル!
翔神機アル=アクラブ戦はかなり苦戦しました;
体力は多いし、硬いし、強いし、戦闘が長引き過ぎてこっちのソールはカツカツだし…。
全体回復アイテムとかソール回復アイテムとか惜しまず使ってしまったorz

でも、ボス戦の為に限界以上にソールを補給するんだろうな…という事を学べました。
次からはボス戦の前っぽかったら補給をしに拠点に戻ります。

救出した光ノ民は「イノセント」と呼ばれる、光ノ民のクローンでした。
ソールを抽出する為だけに教会に作り出された人間。
光ノ民は本当に家畜のような扱いを受けているんですね。。
ずっと施設で生活していたからか驚く程無知らしく、戦力としても期待は出来ないらしい…。

そして、3章に突入。

精製区の機械を止めたので汎用エネルギーの供給がストップし、街の灯りは消えていた。
展望台ではソフィと黄金のソールについて会話しました。
ソフィはソフィなりにファレルに期待しているみたいですね。
黄金のソールは身も心も完全に安定した時に現れるらしい。
ワイルさんも「黄金のソールを持ってそう」といわれてリーダーをやっていたのに
結局、黄金のソールが現れなかったみたいだし
どこをどう見て黄金のソールがありそうって判断しているのか謎ですよね。
そりゃファレルだって不安に感じるだろう;

次はノイという情報屋からの情報を頼りにフレアライト採掘場にて光ノ民を救出する事になった。
ノイは眼鏡をかけた銀髪の青年で声は遊佐さん!
光ノ民ではないけどソールトリガーに協力してくれているらしい。
何か怪しいと思ってしまうけど怪しいキャラ程、逆に怪しくないパターンもあるからなんともいえない感じ。。

フレアライト鉱石の採掘場に光ノ民が集められており、
ソールプラントに収容されていた光ノ民の大部分がそこに移されていたようだ。
教会が造り上げた巨大な採掘用マキナは
光ノ民からソールを直接吸い上げる事が出来るという…。怖っ……。


・ファレル(Lv.14)LIFE239/SOL201 E:ブレイド型式[烈風]/SP弐型ターコイズ/SG壱型マーズ
・ヴァルター(Lv.14)LIFE202/SOL180 E:サイス[飛鷹]/SA壱型ペテルギウス/強化型ソールブーツ
・エマ(Lv.13)LIFE174/SOL215 E:バレット[カマエル]/SC壱型エリカ/シルバーリング
・ソフィ(Lv.13)LIFE209/SOL205 E:カノン[ナスホルン]/SA弐型アンタレス/金のネックレス






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