ミズーリの村→ソルトレイクシティ→ミネアポリス→セントポール→DEVO工場。


今回は、全身が青くなる病気の原因解明&解決とDEVO工場爆発まで。

ソルトレイクシティでは書き換えられた絵本を読んだ後、
全身が青くなり調子も悪くなってしまう病気を発症してしまったジョン君との出会いが。

雷神達も絵本を読んだ後、皆真っ青になってしまいました。
真っ青になった後に話した人にもどんどん感染していくのが凄かったです!
とにかく話せるだけたくさんの人と話してブルーに染め上げました(酷)
ギルドハウスのやつらは扉を閉めるという行動に出たので卑怯だと思いました(ぇ
ドリンクおじさんだけかわいそうじゃないか!!

結局、画家のスチュワートが「実体化する絵の具」で描いてくれた
「いがぐり」と共に雷神一行は絵本の中へと突入!
…まぁ顔を描いたのも「いがぐり」っていう名前を付けたのも自分ですが
とにかく見た目と名前と喋り方がミスマッチなキャラが生まれてしまいました;
いがぐりは水性絵の具だから自分の流した涙で溶けて消えてしまうという
悲しい結末を迎えましたが、いがぐりは雷神達に希望を残してくれました。。

2017011001.jpg

↑うろ覚えですけどこんな感じの顔でした。
スチュアートさんに任せたらもっとマトモなキャラになったんだろうか(´ω`;)

プップクプーはなんか印象に残るボスだったなぁ…。
プップクプーを倒した後は病気も治り、絵本の内容も変化していました。
「はだいろ」って今は廃止されたんでしたっけ?
この絵本の言うとおり色々な肌の色の人がいるし、このゲームにも出てくるしね…。

ミネアポリスでは「ネオ・キャトル」という家畜用に作られた人工生命体が
夜に畑仕事をさせられていた。
ここはロボットが人間を家畜として使役する恐ろしい町だったのです…。
ネオ・キャトルはニワトリ人間のような姿で、
人間としての意識はあるのに「コケー」くらいしか喋れないし、
飛んで逃げる事も出来ないという状態。

その隣町のセントポールでは「DEVO」という装置が稼動していた。
DEVOは人間をタマゴに戻し、タマゴから孵った人間は退化して
家畜になってしまうという恐ろしいマシーン。
ミネアポリスの宿に泊まった人間はここへ送られて家畜化させられていたらしい。
行方不明だった禅剛も工場内でネオ・キャトルにされてしまっていた。

DEVO工場は帰りに時間制限有りでベルトコンベアの復習をしないといけないから
ハラハラドキドキできました!
元はDr.Mのロボットだった「火門」も仲間に加わり、
次はDr.Mに指定されたシカゴへと向かう事になった。

ちょっと戦いが厳しくなってきたのでベター丸の補給や
ラスベガスへの寄り道、レベル上げとかやりたい気分です。



・雷神(Lv.35)HP236/TP158 E:ボーンナイフ/炎の革ジャン/倫敦ブーツ/追風の指輪
・夢見(Lv.36)HP146/TP233 E:聖ブーメラン/花柄ショール/孤高の岩靴/鋭利の指輪
・エース(Lv.34)HP183/TP131 E:立派なガン/ド派手な礼服/倫敦ブーツ
・火門(Lv.34)HP135/TP143 E:忍者ブレード/鎖かたびら






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