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今回は南東の洞窟~べネツィア市まで。


地下墓地の敵が強いのでちょっとレベル上げ。

レイスルビー入手。

黒い鎧の男マルスは儀式を行いダオスを復活させようとしていた。
100年程前に起こったヴァルハラ戦役で圧倒的な力を見せ付けた一国の王ダオス。
モリスン、クレス、ミントはダオスと戦った者達の子孫らしい。

クレスの持っていたペンダントはダオスの封印を解くカギだったのか…。

マルスは復活したダオスに速攻消されていた。

ダオスの重大な使命とは何なのだろう?

モリスンはクレス達を時間転移の法術で別の場所に飛ばし、
ダオスを倒す方法を学んでくるよう言った。

チェスターは時間稼ぎの為に自らダオスに突っ込んでいった。

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モリスンの本によるとダオスは異界からやってきた侵略者らしい。
ダオスは時間の制約を受けないらしく、100年前の戦いの時に未来に飛んだらしい。
だから代々モリスン家はダオスが現れたら戦う使命を持ってきた。

モリスンの代になってダオス到来のきざしを感じたようで、
同じ法術師のメリル、マリアと剣士ミゲールと共に地下墓地へと向かった。
そして現れたダオスをすぐに封印したという。

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近くにあったベルアダムの村へ。
昔に途絶えたはずの魔術が存在する時代。
ここは過去の世界だと気付くクレスとミント。
アセリア歴4202年。

ダオスは魔術でしか傷つかないと言われているそうだ。
けどエルフの血を引く者でなければ魔術を使うことはできない。

村長には勘違いされていたようだけど
クレスはもちろん床で寝る紳士だった。。
そして床で寝るクレスに毛布をかけるミントにニヤニヤ(良い意味で

北のユークリッドの村に住んでいるクラースに会いに行こう。
人間だけど魔術の研究に熱心だそうだ。

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ユークリッド村へ。
初対面のクラースは感じが悪かったけどミラルドさんは優しかった。

精霊も魔術に等しい力を持っているらしい。
クラースは召喚術の研究をしているそうだ。
クラースに協力する代わりにクラースの召喚術で助けてくれるという。

北東のローンヴァレイで風の精霊シルフと契約した。

ベルアダムの近くにある世界樹ユグドラシルの精霊マーテルによると
何らかの強い力がマナを大量に消費しているらしい。
マナが世界から失われると精霊も魔術も世界から消滅してしまう。
クラースは信じがたい様子だったがクレスとミントは100年後から来たので
それが本当である事を知っていた。

なのでマナが大量に失われている原因を調査する事になった。
(ちなみにマナはユグドラシルから生まれる力)

最も強い力を持つ精霊ルナと契約する為の指輪がモーリア坑道にあるらしい。
だからまずアルヴァニスタに向かう為にべネツィアへ行く事になったんだけど
途中のハーメルの町が破壊されていた。
そこに一人残されていたリア=スカーレットという少女の仇討ちの為に
まずは魔術師デミテルを探す事になった。

リアがアーチェにめっちゃそっくりだったのでバートに見せようとしたら
バートは山小屋を留守にしていた。
うーん、うまいすれ違い具合だ;


次はデミテルのいる西の小島に行くんだけどまず船代の800ガルドを貯めようと思う。

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GBA版を少しプレイした時はクラースを仲間にしたところですぐやめた記憶があるんだけど
そこに至るまでの記憶が全くない…。
むしろもっと早い段階でクラースを仲間にした覚えがあるので変な気がするなぁ。


・ベルアダムの村の東に「精霊の洞窟」
・べネツィアの防具屋に3000ガルドで剣の奥義書


・クレス(Lv.15) HP1324 / TP122
・ミント(Lv.15) HP1030 / TP155
・クラース(Lv.13) HP834 / TP125
・リア






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