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ポケモン超不思議のダンジョンをクリアしました!
プレイ時間は約28時間。

↓はほとんどプレイ中に書いたメモそのままです(汗)


【チャプター19】

調査団基地にはショップ店員達が集まっていた。
無事なポケモンって結構いたんだね!

ニャスパーとも再会できた。
ニャスパーは良い子だし、かわいいなぁ!

ルインがおじいの事を聞いて飛び出していった後で

ニャスパーと共にオーベム戦。

そのオーベムはコノハナやイベルタルから逃げてきたと言った。
コノハナ、イベルタル、オーベム達はダークマターに操られていて、
このオーベムだけがその洗脳が解けたらしい。

古代遺跡の奥に生命の木があるのか…

通信を聞く限りだとニャスパーはコノハナとも連絡を取り合ってるっぽい…。
ニャスパーもダークマターに心の隙間をつけこまれたんだろうか。。


【チャプター20】

海中洞窟を抜けて、古代遺跡へ。
海中洞窟はトモエとの相性が悪くて苦労しました;

オーベムの話だとトモエが記憶を失った事と、コノハナは関係があるそうだ。。

なんとか古代遺跡の奥にたどりついたがそこに生命の木はなかった。
コノハナが流した嘘の情報だったよう。

オーベムがトモエの記憶を消したから
詳しい事を話したくなかったみたい。

記憶がある状態でコノハナ達と戦っていたが
オーベムのサイコパワーによる衝撃で記憶を失ったらしい。

本当にヤバそうなところでデンリュウ達が助けてくれた時は
本当に心強く感じた…。安心した。。
セレビィも今回の石化事件の調査に協力していた。


【チャプター21】

デンリュウから色々と教えてもらった。

ダークマターはポケモン達が持つ憎しみや不満、苦しみなど負の感情の塊。
古代ではたまたま星の周期によって難を逃れただけで、ダークマターはなくならない。

セレビィが古代へ行って調査した事。
大昔、この星が太陽に接近していた時代
その時代もダークマターと戦っていたみたいなんだけど
その時、一人の人間も一緒に戦っていたらしい。
セレビィの推測ではその人間がトモエなのではないかと思っているようだ。

古代の人々は未来のために泉やスカーフを残した。
スカーフはミュウが作ったもの。
ルインとの関係が気になるなぁ。。

ダークマターとの戦いでは絆のスカーフが鍵となる。

星が太陽に吸収される前になんとかする事に。


はじまりの森へたどりつくと生命の木は枯れかけていた。

そしてコノハナ、オーベム、イベルタル達が追ってきてしまった!

絆のスカーフに守られて石化攻撃が効かない!
(オーベムは真の仲間にはなれなかったのか…)

それどころか再び2匹は進化後の姿に!!


最後は絆のスカーフを身につけたトモエとルインで生命の木へ。
みんなが生命の木の上昇を食い止めている間に!!


【チャプター22】

生命の木へ到着すると再びトモエ&ルインが進化後の姿に。

8Fでダークマター戦ってなんとも中途半端な(汗)

あともう一歩というところで生命の木が枯れ、みんな石に変えられていった…。


イベルタル、コノハナ、オーベム達のあがき。償いの気持ち。

石になっても皆の心の声はトモエとルインに力を与えてくれた。
あきらめるな。と。

1回負けたので、再度挑戦しました。
ルナ2と同じくラスボス戦までの演出が長いんだよね。
初見では感動するんだけど…。

ふっかつの種とばくれつの種をあるだけ持っていって何とか勝てました;

ダークマターの本体を倒しても負の感情が世界中に飛び散り
次の時代にまた強力になって復活してしまうと知り、
悩むトモエと「いいっ!」と言い切るルイン。

負の感情も自分達の一部、だから「ボクたちの仲間だ」と言った。
ルインじゃなければこの判断は出来なかっただろうな。。


【チャプターファイナル】

生命の木の神々しさに感動。
そして生命の木の化身「ゼルネアス」が現れた。
ダークマターはその場で安らぎへと変わり消滅したらしい。

世界を救ってから数日後、トモエとルインは休暇をもらい
ニャスパーと共におだやか村へ戻った。

再び役目を終えたトモエは人間の世界へと戻るのだろうか?
けどトモエはこの世界にいたいと願っていた。
ルインとずっといっしょにいたいと願っていた。

大きな木のある丘で自分の運命とこの世界に残りたいという事を
ルインに伝えたトモエ。

ルインはゼルネアスに触れて全てを思い出したらしい。
それにしてもルインの前世がミュウだったなんて…。
ルインとトモエは古代から繋がっていたんだ。
古代での戦いが失敗したので自らの魂をルインへと変えて未来へ送ったという。
トモエの記憶を消したのもミュウだった。
トモエもそれを承知の上でこの世界へとやってきた。
ダークマターを許した事でミュウの苦しみも許されルインは消滅してしまった。

まさか今までのポケダンとは逆パターンだとは…。

ルインはトモエと出会わなければワガママで相手をゆるす事も出来ずにいた。
ルインの成長物語だったなぁ…。
ルインが活き活きとしていてかわいかったよ。
確かに最初は「大丈夫か?」と思った事もあったけどね。


序盤に少しひぐらしっぽいなあと思っていたけど
マジでコンプレックスイマージュの歌詞みたいになってしまった。


ほぼ自由にレベル上げや依頼が出来る時間もなくて
ずっとストーリー展開が続いたからこのままで大丈夫か焦ったけど
一応アイテムや連携でなんとかなるものなんですね。
それにしても今までと比べたらシビアだとは思った。
最近の子供ってこのくらいの難易度でもクリアできちゃうのかね。すごいぜ…。


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調査団ランク:ブロンズランク

トモエ(アチャモ/Lv.24)
ルイン(ツタージャ/Lv.23)


つながり(59/720)






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