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今回は第16章でデパートの屋上を目指してデパート内部を探索中なところまで。


もう第13章でサーベンディングγを倒した時点でレベルがカンストしてしまいました;
あとはスキルをパワーアップするなり、装備品を整えるしかない状況です。
その割りに道中の雑魚敵(とは言ってもそこそこ強い)が多いので厄介です。

成長する機械の話、アダムスキー・オールデイズの家系である意味、
ゴッド&ゴーレム社誕生、「クロックニー」や「セイブ・ザ・クイーン」の由来についてなど判明。

ペグレオは純粋にオールデイズの家系だからというわけではなく
シェリー達の運命はすでに起こった2030年の未来を起点として決定されているかららしい。
ペグレオは疑問のようだったけどシェリーは明らかに理由がわかっていたみたいだから
やっぱりオルタナ母の正体にも気付いていたって事だね。

「運命の歯車」戦で一度シェリーが魂をかけて仲間達を守る展開があり、
街中に散らばったシェリーの魂を集め、再び蘇らせた。
少し二番煎じ感があったけど
仲間達とシェリーとの絆の強さを再確認するという意味でも必要だったのかな?

運命の歯車との再決戦はペグレオ、アイザック、オルタナという面子で挑みました。
特に苦戦もせずに勝てたなーとか思っていたら女神が屋上に逃げてしまったので
デパートの屋上を目指して探索中です。

AD1970の時点でセイブ・ザ・クイーンの探索に苦労したので
もう探索したくないと思っていたらこれですよ;

多分次辺りで最後になるのかな。
最後は家族みんなの写った記念写真で〆てくれても感動できそうです。
破滅が起こってしまったらその写真を撮る事は不可能だからね。


・シェリー(Lv.50) HP585 E:お洒落なドライヤー(マイトアンプVI/ガードアンプVI)
 →ゴージャストリコルヌ/マジカルセーラー/高機動ポックリ/まねきねこ
・アイザック(Lv.50) HP900
・オルタナ(Lv.50) HP720 E:ギアーズスレイヤー(マイトアンプVI/ガードアンプVI)
 →キングスクラウン/探偵のインパネス/キャットウォーカー/兎の足

・ペグレオ(Lv.50) HP630 E:玉手箱なリュック(マイトアンプVI/ヒットアンプIV)
・トゥルース(Lv.50) HP675 E:プレイディングギター(マイトアンプV/ダッジアンプV)





今回は第13章でデパート地下への情報を入手したところまで。


5ヶ月前のパパVS「終わり」の決戦現場へと赴き運命を変えたシェリー達。
パパはソウルマンの格好をしていた事もあって
少年トゥルースはパパを「自分とは別の人間」だと認識してくれていたみたいなので良かったです;

アイザックは「秘められた力」を解放し、
サー・アンゴルモアの自爆からシェリー達を守ってくれた。

シェリーはパパに状況を説明した。
本当の「終わり」は2000年1月1日に訪れてしまう事を。

そして「運命の歯車」はクロックニーのどこにあるのかという情報を
5ヶ月後までに調べてほしいと約束し、再びAD2000へ。

家の前でパパが待っているところとシェリーの「おかえり!」にジーンときました(;;)

パパと博士の調査で「デパートの地下の未知の領域」と
「メカを開発&製造しているゴッド&ゴーレム社の社員が誰もいない」という事が判明した。

ゴッド&ゴーレム社は1000年前にクロックニーが出来るのとほぼ同時期に生まれたらしいので
ゴッド&ゴーレム社の記録を入手する為にシェリー達は1000年前へ。

そこには歯車で出来た機械の女神像があり、
一番最初の住人である「アダムスキー」という男性がいた。
アダムスキーに経年劣化に強い紙とペンを渡して街が出来ていく様子を日記にしてもらう事に。

なんかアダムスキーってAD1970で工房にいたダンプティ父(ペグレオ祖父)に
似てる気がするけどあんまり関係ないのかなあ。

AD2000に戻りアダムスキーの日記を探す事になったが
どこにあるのかわからないので一番怪しそうなデパート地下へと向かう事になった。
そして「女神様」が「運命の歯車」の可能性は高いらしい。

次は街の下水道へ行こうと思います。
アイザックの強化をしたいけど結構金欠です;


もし「女神様」が善の考えを持っていると考えたら
人間から魂を吸い取ってメカに移す事で「破滅」から人々を救おうとした可能性も考えられる?
未来ではガレキの山になっていたから失敗したんだろうけど…。
それか自分達の扱いが悪い人間への憎悪で行われたのかもしれない。


・シェリー(Lv.45) HP533 E:お洒落なドライヤー(マイトアンプV/ガードアンプV)
 →小粋なシルクハット/サバイバルなベスト/エア厚底ブーツ/ロザリオ
・アイザック(Lv.45) HP820
・オルタナ(Lv.45) HP656 E:ギアーズスレイヤー(マイトアンプV/ガードアンプV)
 →小粋なシルクハット/サバイバルなベスト/エア厚底ブーツ/兎の足

・ペグレオ(Lv.45) HP574 E:玉手箱なリュック(マイトアンプIV/ヒットアンプIV)
・トゥルース(Lv.45) HP615 E:プレイディングギター(マイトアンプIV/ダッジアンプIV)





今回は第11章でトゥルースの記憶を全て受け止めた上で皆に協力を求めるところまで進んだ。
怒涛の伏線回収にどれだけ涙を流したことか。゚(゚´Д`゚)゚。


大切な人を守りたくて、「運命」を変える為にタイムマシンを作ったトゥルースと博士。
タイムマシンは完成し無事大切な人を守る事に成功したが
それによって生じた歪みがクロックニーが破滅へと向かう原因となってしまった。

最後まで運命に抗う為、戦ったがトゥルースは「終わり」に敗れてしまった。

アイザックがトゥルースと大親友だという事を覚えていたっていうのも胸にグッときた。
トゥルースが「パーツを外す」と告げた時の

「誰かが喜んでくれるのなら 私はおもちゃの人形でもいいんだ。
 私は誰かの役に立ちたかった。うれしそうな顔が見たかった。
 ただ それだけなのだから。」

という言葉もアイザックがよくできたメカすぎて…。。
もう聖人のようだけど、こう言えちゃうのがメカというものなのかなぁ…。

記憶を辿っていった上でシェリーがトゥルースに対して寂しさを露わにするシーンから
最後の仕事に向かうトゥルースを見送るアリアとの会話まで号泣してしまった;
トゥルースがなんでそんなに仕事に夢中になっていたのかが
わかってからあのシーンを見るとヤバい……。

あの街外れの爆発跡も「サー・アンゴルモア」が
トゥルースを道連れに自爆した時のものだったと思うと(;-;)
「運命」に逆らうものを排除しようとするメカが「サー・アンゴルモア」で、
サー・アンゴルモアが壊れても「情報は共有されている」から
結局2000年になるタイミングで破滅は起こってしまうみたい。


次はパパを助ける為に過去へと向かうので
アイテムやギア装着など準備を万全にしていこうと思います。

パパを助ける事で未来が変わってほしいです…。


ソウルマンの正体は予想通りだったけど思っていた展開とは違ったなぁ。。
まさかこういう方向に行くと思っていなくて
パパからの最後の電話のシーンで明かされた衝撃の真実に鳥肌が立ったよ…。
いくら数々の冒険でたくましくなったとはいえ
こんな悲しい事実を突然受け入れる事になるシェリーもかわいそうだと思ったし。


そういや教会地区でのステータス・マックスΩ戦は今までで一番苦戦しました;
全然ギアセットしたりスキル強化してない状態での
チャンピオンフォーム中心のバトルっていうのがね;
SPはカツカツだしアイテムは全然無いしorz

シェリーはチアでアイザックのSP回復するかエイドを使わせて
アイザックはSP100のボディブローで素早さ下げるか
SP200のエナジーフィストで防御貫通するかだった。
オルタナは数少ないアイテム使ったりちょっと攻撃したりとほぼサポートだったかも;


・シェリー(Lv.39) HP470 E:お洒落なドライヤー(マイトアンプIV/ガードアンプIV)
 →ワイルドテンガロン/清楚なワンピース/スーパー運動靴/ロザリオ
・アイザック(Lv.39) HP724
・オルタナ(Lv.39) HP579 E:ギアーズスレイヤー(マイトアンプIV/ガードアンプIV)
 →ワイルドテンガロン/マーベラス皮ジャン/スーパー運動靴/兎の足

・ペグレオ(Lv.39) HP506 E:玉手箱なリュック(マイトアンプIII/ヒットアンプIII)
・トゥルース(Lv.39) HP543 E:プレイディングギター(マイトアンプIII/ダッジアンプIII)





今回は第10章でAD2000に戻ってきて黒い流星を見たところまで進みました。
物語はだいぶ進行してPTも6人と賑やかになりました。

血縁的にもシェリーが要な感じです。
歴史に問題が生じると不味いのかトゥルースはシェリーが自分の娘だと知らないし、
オルタナは直接両親が誰なのかを語ってはいません。


前回からの流れは、

AD1970でステータスマックスを倒した。
シェリー達を道連れにしようとしたステータスマックスから助けてくれたのは
戦隊ヒーローのような仮面の男「ソウルマン」。
ソウルマンはトゥルースにギターを渡して去っていった。

チート博士に次元転移装置を作ってもらってたどりついたのはなんとAD2030。
時計台の残骸が残る、メカだらけの荒廃した土地。
そこで眼鏡の女性(多分シェリー)に次元転移装置を貰い、やっとAD2000に帰還。

AD2000に戻ってくると街の人々がメカ達に連れ去られていた。
メカ達のボスがいるという古城を目指すが、途中で倒れていた少年を発見。
それは以前シェリー達を助けてくれた少年だった。オルタナが仲間に加わり共闘する事に。
アーケード・ベニーとの戦闘後、シェリーは彼の持っていた古い銃について訊ねた。
それを説明する為にも再びAD2030へ。

AD2030には現代で倒したはずの「ベニー」がいてバトルしたり…。

クロックニーには「運命の歯車」というものがありそれに歪みが発生したから
2000年1月1日にクロックニーは滅んでしまったらしい。
「破滅」のあとに再び時間は動き出したが廃墟となったガレキの街で
満足な暮らしが送れなかったり、破滅の際の怪我などの後遺症で
ほとんどの人が亡くなってしまったという。

オルタナやオルタナの母はシェリー達との関係性についてはあまり触れなかったけど
オルタナの父はオルタナが5歳の頃に亡くなったと言っていた。
オルタナはこの未来を変える為に一度過去に行ったら戻る事のできないタイムマシンで
一人で戦う覚悟を決めてAD2000へとやってきたらしい。
今となってはあのボロボロの銃が誰のものなのかハッキリわかりますね…。

2019032203.jpg

あと、ペグレオが指摘するまでオルタナ母の眼鏡の事に全く気付かなくて
その意味をなんとなく察した時ちょっと涙腺にきました(;-;)

「あなたのために今のあたしががんばるよ。
 だから安心してね。」でシェリーが色々察したんだとわかった。

そして再びAD2000に戻ってきたら空に「黒い流星」が…


…という感じです。

とりあえずカフェに行って装備を整えてから先に進もうと思う。

ソウルマンは現代のトゥルースなんじゃないかと疑っています。
アイザックを博士とトゥルースで作ったのなら
きっとパパだってタイムマシンを作る技術を持っているに違いない!(ぇ


・シェリー(Lv.27) HP345 E:お洒落なドライヤー(マイトアンプIII/ガードアンプIII)
 →赤いハンチング/ぴかぴかブルゾン/ハダシックス/ロザリオ
・アイザック(Lv.27) HP532
・オルタナ(Lv.27) HP425 E:ギアーズスレイヤー(マイトアンプIII/ガードアンプIII)
 →赤いハンチング/ぴかぴかブルゾン/ハダシックス/ガーネットチャーム

・ペグレオ(Lv.27) HP372 E:玉手箱なリュック(マイトアンプIII/ヒットアンプIII)
・トゥルース(Lv.27) HP399 E:プレイディングギター(マイトアンプIII/ダッジアンプIII)





チートシタイン博士がアイザックに次元転移装置を付けてくれた。
が、AD1970(シェリーのいた時代の30年前)にたどり着いたが次元転移装置は壊れてしまった。
博士を捜して直してもらう事になったんだけど
『セイブ・ザ・クイーンにオバケが出る』という噂と
『真夜中にデパートの上空の黒い流星を見たものは命を落とす』という噂を調査する事になった。

AD1970に到着したシェリー達が最初に出会ったのは少年時代の
トゥルース(シェリー父)とダンプティ(ペグレオ父)だった。
トゥルースは現代の父と全然印象が違って悪ガキ感ありましたw
ガキ大将っていうか…。

2019032201.jpg

シェリーとトゥルースの衝突はやっぱり親子なんだなって感じで良かったですよ。

その後のアリア(シェリー母)との出会いと、
この頃からトゥルースはアリアが好きだったんだとわかるところもなんか好きだ。

AD1970の時点では街では当たり前のようにメカと人間が共生していた。
けどデパート潜入後に事件が起こり、屋上で人間の魂を吸い取り、
それを家電に注入する事によってメカに命を宿らせていた「ステータス・マックス」が
真昼間からクイックニーに現れてメカを使って人々を襲い始めた。

デパートの巨大メカの話を最初は信じてくれなかった博士も
実際にその光景を目の当たりにしてシェリー達の言葉を信じて協力してくれる事になった。
大人になると子供の話を信じてくれなくなるっていうシーンは考えさせられるなぁ…。

ステータス・マックスVSチートシタイン博士っていう字面はインパクトあると思いました。


今回は第7章で側近メカを2体倒してアイザック強化用のパーツを手に入れたところまで進んだ。
次はカフェ・ブロッサムへ行き、博士に素材を渡します。


・シェリー(Lv.19) HP262 E:お洒落なドライヤー(マイトアンプII/ガードアンプII)
 →かっこいいベレー/カラフルパーカー/カンフーシューズ/ロザリオ
・アイザック(Lv.19) HP404
・ペグレオ(Lv.19) HP282 E:玉手箱なリュック(マイトアンプII/ヒットアンプII)
 →かっこいいベレー/カラフルパーカー/カンフーシューズ/迷彩マント






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