ドラゴンナイツグロリアス3章ガムリンの森まで。

筆記試験はパット90点、ボーボ80点の合計170点で合格してくれました。
なので次の日、バトルフィールドへ出向く事に。

今回はガムリンの森というダンジョン。
別名迷走の森という事は迷いの森的なやつでしょうか?

クリア条件は「全員揃ってこの森から脱出すること」。
リリスがいたら訓練にならないという事で教官命令により、
リリスが参加する場合は重さ30kgの鉄球を両手足にはめる事になりました。
そんなに怪物扱い!?と驚きましたが
実際に鉄球をつけてみたらリリスは結構楽とか言って鉄球を振り回してて
格の違いを見せ付けられました(笑)

森に入ってから運良く回復の泉をすぐに発見出来ました。
久々の戦闘という事もあり敵にけっこう苦戦するので
回復の泉の近くでレベル上げ中です。
リリスが防具を何も装備していないので打たれ弱い;
キラーラビットが群れで登場するので戦闘の時に時間がかかる!!

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レベルが上がると特技をがんがん覚えていくところがいいですね!
リリスは攻撃の要、パットは魔法攻撃、回復、
ダイクはそこそこ戦えて回復も使える、あとはチコに強力な特技がくれば良いと思います。
チコは装備が弱いせいなのか火力が低いので今後に期待しています。





ドラゴンナイツグロリアス2章途中(牢屋から解放)から3章筆記試験前夜まで。

せっかくダイク、チコ、ボーボ、パットの四人は牢から出る事は出来たのですが、
教官の出す問題に一人が全問答え、全て正解しなければ全員とも
研修生になれず失格と言い渡されました。

「僕が答えます!」と名乗り出たはいいものの、
パットが全問正解する自信があるというので「引き下がる」事にしました。
これダイクかっこ悪いよなぁ…。ダイクに対して申し訳ない気持ちになりました;

問1:ドラゴンナイツが結成されたのは今から何年前?
答:800年前

問2:ドラゴンナイツが結成された時の…
答:

問10:昨年度の研修試験に合格したものは何名?
答:3名

FCの資料によく目を通していれば答えられそうですね…。
もし2周目に手を出すようなら今度は自分で答えたいです。

パットがすらすら答えてくれたので4人とも研修生になる事が出来ました。
嬉しいけど微妙に情けない気持ちです。
4人とチームメイトになる事になったのはサハギンの洞窟に行く途中で
出会った女の子でした。なんという濃いメンツ…。
リリスという15歳の天才女性格闘家で世界一強い女の子らしいです。
ドラゴンナイツ結成以来女のドラゴンナイツはいないので
かなり異例の研修生だそうです。

2013080802.jpg

リリスと手合わせ出来そうでしたが敵わなそうなので戦わない選択をしました。
段々ダイクの選択肢が弱気になってきてしまっています;
パットがやけにリリス(女)がドラゴンナイツになる事に対して
納得いかないようだったので私の中ではパットが女性なんじゃないかという疑惑が
立っています。どうなんでしょう。

2013080803.jpg

5人の研修生としての共同生活が始まったところで第2章が終了しました。
2章はダンジョンも戦闘もなかったけどスラム街に行った方が良かったのかな…。

3章がスタートした時点で研修を受け始めてから一ヶ月が過ぎたらしいです。
そうとう辛い研修の日々らしい。
様子を見に行くキャラの中でチコ、ボーボ、リリスの選択肢が出てきたので
リリスを探してトレーニングルームへ。
この3人の中ではやっぱりリリスが気になる!

トレーニングルームへ行くとリリスはビリーにからまれていました。
リリスは全く相手にしてないようでしたが。

2013080801.jpg

『ビリーも、リリスがいいなんてどうかしてるぜ。
 それにしても、この2人いつまで漫才続けるつもりなんだ?』
しばらく2人のやりとりを見ていたダイクでしたが、
「もう少し見ている」事にしました。
わざわざ割り込んでいくよりも2人の会話を聞いていた方が面白そうなので。
どっちもどっちのヤバさでした。
ビリーなんでめげないんでしょう…。プライド?

話が終わってから声をかけると、

リリス「あ、…えーと……えーと、チボじゃないし、
    パパパ…パトレーヌじゃなくて、えーと…」

と同室なのに皆名前すら覚えられていません(笑)

日曜日に遊びに行かないか誘ったら笑い飛ばされ断られました。
ビリーと同レベルな扱い。

夢でプリルに「ババリーニの大樹」で会おうと言われる。

月~木 今までの基礎訓練の応用科目
金 筆記試験
土 指定のバトルフィールドへ行く(部屋毎に4人の代表者を選出)

筆記試験はパット、ボーボに受けてもらい、
バトルフィールドはダイク、チコ、リリス、パットで行く事を選択しました。




ドラゴンナイツグロリアス第2章の途中まで進めました。

・マリアンとデート:少し歩こうか○?→食べ物×

ドラゴンナイツの試験を受けるのに500ゴールドが必要だなんて…。
思わず「えっ…」と言ってしまいました。
1章でなんとか稼いだのが250ゴールドくらいだったので
なけなしのお金でも全然足りなかったのです。
そしてお金を貯めるためにダイク君のアルバイト生活が始まりました。
ハルキリアスのアルル商店街にて。

×武器屋→剣磨き(ボタン2つ連打)
×防具屋→盾磨き(ボタン2つ連打)
△アイテムショップ→商品磨き(ボタン1つ連打)
○マジックショップ→薬を正しい順番に調合(ボタンを正しく押す)

マジックショップのアルバイトが一番自分に向いていたので
調合ばかりしていました。連打系はvitaが壊れそうで怖い;

酒場情報

・ジョセフ23回→歌うブッチ人形→詩人館
・スラム街→ストリートファイト、危険
・カーレイルの国→勇者の杖

結構後になってからドラゴンナイツFCへ行ったんですけど
資料が結構細かくて読むのに時間がかかりました。
なんだか試験に出そうな予感がするので重要そうな事はメモっておきました。
ドラゴンの種類の資料を見て思ったのですがプリルはドラゴンフェアリーっぽいですね。
そのプリルと長い間話せたり、ドラゴンの言葉が完全ではなくても聞こえたという事は
ダイク君はきっと凄い才能、能力の持ち主なんでしょうね。
やっぱりただの少年ではないのか。

酒場のアルバイトは記憶力のない私にはきつかったので
邪道ですがメモをとりながら全問正解しました。
飲み比べのイベントでは警備隊呼びにいけば良かったんですかね…。
ここまできてやっとプロローグ(?)と話がつながりました。
四人が牢屋に入れられていた理由はスリ集団扱いされたからだったのか。

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ダイク君がかっこかわいくて仕方ありません!
絵描きの店でも一人でキャーキャー言いながら恋人の散歩道(?)を
背景にダイク君を描いてもらいました。
後から考えると変なテンションだった…(ーー;)
2章の投獄されるまでの時点でダンジョンパートはありませんが
それでも今のところは面白いです。




PANDORA MAX SERIES Vol.1 ドラゴンナイツグロリアスというゲームを始めました。
PSアーカイブスのをvitaでプレイしています。初プレイです。

主人公である少年ダイク君15歳がドラゴンナイツを目指す(?)RPGです。
エンディングは25種類あるそうです。何個かはみたいと思っています。
今回は第一章終了まで進めました。

ダイクの育ての親はダイクがドラゴンナイツになる事を
あまり良く思っていないようですが、もしかしたらダイクの両親は
ドラゴンナイツに関係した事故で亡くなっているんですかね。

オープニングから何個も選択しを選ばされたけれどあれはなんなんでしょう。
しかもプリルの最後の問「あたしの事どう思ってる?」に答えられませんでした。
そこだけ時間制限があるのかよ!!
今のところノベルゲームっぽいです。選択肢がとにかく多い!
ノベルゲームの途中でダンジョンに入るとRPGモードに切り替わる感じです。

私が選んだのは鍋、ロープ、火打ち石で父からもらったのは剣です。
けどサハギンの洞窟で必要だったのは火打ち石、花の種、ロープは△。
ここは二周目で正しいアイテムを選んで使用したいです。
もし火打ち石すらなかったら洞窟にも入れなかったんでしょうか?

グーリコにからまれた時はとにかく逃げない強気な姿勢だけど
無駄な戦いはしたくないという感じの選択肢を選びました。
サハギンの洞窟までの道中で出会った女の子に対しては
あまり逆らわず素直に従うような選択肢を選んだけれど結局
ダンジョンの中までは一緒に行ってくれないんですねー;

サハギンの洞窟で元気になる水を飲むたびにセーブが求められて少し怖いです。
あれは聖剣3でいうところのマナの女神像的な扱いなのだろうか。
得体の知れない液体を飲んだから何か悪い影響を及ぼしているのではないかと
不安になりましたが一度飲んで回復するとわかってからは
何度もゴクゴクと飲んでしまいました。
というか、あれを飲まないとこのダンジョンクリアは無理ですね;
リザードマンを倒した時点でダイクはLv.7でした。
花の種を使っていたらもっと楽だったのかな。

グーリコを助けたあとにセーブをよく見たら
1章 親友グーリコになっていたのがなんか嬉しかったです(笑)
第1章終了までにはダイクが村から旅立つまでが描かれているんですね。





昨日録画しておいたジェネレーション天国のジャンプ回見ました。
あの雰囲気面白くて結構良かったです!
一瞬だけでも聖闘士星矢が登場してくれたのが嬉しかったなぁ。
ちなみに星矢の個人的な名シーンはミスティが
全裸で「神よ私は美しい」って言うところです。
これは名シーンというよりも迷シーンですかね;





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