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今回は第2部の守護の節(1月)終了まで進んだ。
デアドラも陥落し、同盟は瓦解。

守護の節終了の時点で私がくっつけたかったペアの支援は全てMAXになりました!
エーデルとの支援B後のフェルディナントは若干卑屈になっていたが
支援Aの後からは目に見えて元気になっていたのが面白かったです。



↓ ここからはプレイ中のメモをほぼそのまま載せてます。
  毎度の事ながら普通にネタバレしているのでご注意ください。





クローディア&アネット(支援A)。


12/31

節末はミルディン大橋の戦い。

っていうか今回のディミトリは眼帯付けてないんだ!!(驚)

ヒューベルトからアランデル公(エーデルガルトの伯父)の話を聞いた。
表向きはエーデルガルトの協力者なのだが、
実は我々とは別の企みを持っており、独自の戦力を持って動いているらしい。。

ソロンやクロニエがアランデル公の手先だったのだ。

エーデルガルトにとってもあいつらは家族の仇だったが

今は目的を成す為に「敵の敵は味方」で。

こういう事をちゃんと明かす辺りヒューベルトは結構誠実だなあと思った。


この戦いではジュディット、イグナーツ達が敵対。

3ターン目頃にはアケロンやレオニー達が
援軍として駆けつけてきて「早っ!」って思った。

けどレオニーを倒した途端、アケロンは怖気づいたのか帰っていった;

3ターン目終了からジュディット達が撤退し始めて
焦って倒しに行く、という短時間で決着をつけていく戦いだった。

6ターンで勝利。MVPはシルヴァン。


これで同盟領への足がかりができた。


【紅花の章 守護の節(1月)】


クロードが何らかの策をぶつけてこようとしている気配があるようだ。
敵に回すと手強い策士って感じ。
リーガン家は反帝国派の旗印。滅ぼせば諸侯はこちら側につくらしい。
それは早急にデアドラを落とさねばならないな。


1/4(日)~

カスパル&クローディア(支援B)、ラファエル&ローレンツ(支援B)、ヒューベルト&ベル(支援B)。


散策。

ラディスラヴァが生きていて安心したし、
ランドルフ&フレーチェもとりあえずは安全そうな立ち位置で良かった。


・イエリッツァ&クローディア(支援C)

甘いお菓子が好きなイエリッツァ。

プロフィールにも『好きなもの:甘いもの、猫、姉』

って書いてあるしな!


・リシテア&クローディア(支援A)

リシテアがされた実験について…。
コーデリア家で投獄された若者の中で生き残ったのはリシテアだけ。

実験の結果、髪の色は変わり、紋章を2つ宿し、
そして「長くは生きられない」と宣告された。

この会話は見事にリンハルトとの支援とも繋がっているなあと思った。


1/11(日)~

出撃。

クエストをこなした。

「死神との共闘」はイエリッツァとクローディアだけでも全然問題なかった。

ラファエル&クローディア(支援A)。


1/18(日)~

・フェルディナント&エーデルガルト(支援A)

エーデルガルトがフェルディナントにずっと言いたかった事。

「貴方が貴族であることに、価値を感じないわ
 貴方が努力し続けることは、貴族とは何も関係ない。貴方の優秀さも。」

フェルディナントはあくまでも貴族としての素晴らしさを説く。
(けどその貴族とは紋章を持っているからという話ではない)

エーデルガルトが貴族というものをなくすのならそれに代わる制度を作るという。
民に教育の機会を与え、その中から上に立つものを徐々に選んでいく…みたいな。

フェルディナントのように自分に対して異論を唱えてくれる人材は重要だから
傍にいて欲しいというような事を言ったら
喜んだフェルディナントが若干フライングプロポーズ的な事を言い始めたが
それはさすがにエーデルガルトは止めていた。

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フェルディナントが好きな過去の宰相と女帝のやり取りの台詞とはいえ
「私を婿とし」とか急に言われたら困るのでは…。


・イエリッツァ&メルセデス(支援B)

イエリッツァの中には死神騎士とエミールの2つの人格が存在していた。
それは一人残されたバルテルス家で紋章を持たない異父兄弟達からの
酷い暴言や暴力などによって心が壊れてしまったからだった。
けどエミールは母と姉を守る為に自分で選んだ事だった。


・ラファエル&ベル(支援A+)

ベルの作ってきた料理をラファエルと共に外で食す。

なんだかほっこりする幸せさが伝わってきた。

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フェルディナント達もラファエル達もなかなかに良い雰囲気だ!


散策。


・クローディア&ペトラ(支援A)

自分がフォドラに来た本当の理由は留学ではなく「人質」と告白したペトラ。

ブリギットの立場を良くし、帝国と対等の関係を築けるよう努力しているみたい。


1/25(日)

エーデルガルト&ペトラ(支援B)、シルヴァン&クローディア(支援A)。

クローディアがファルコンナイトに、ローレンツがエピタフにクラスチェンジ!

ついに最上級試験パスが尽きてしまったorz


出撃。


1/26(月)

エーデルガルトにも言われたけどクロードは魔弓フェイルノートの使い手だから
特にファルコンナイトのクローディアは注意しないといけないなーと思った。

英雄の遺産ってセイロスが与えたんじゃなくて
人が創り出した武器である英雄の遺産を
セイロスが十傑を殺めて集めたという事をここで初めて知った;

ネメシスが邪に染まったからセイロスが倒したっていうのも
セイロス教団が広めた偽りの歴史だった。。

セイロスに操られ協力した人間が
帝国の初代皇帝だったから代々伝えられてきた話らしい。


1/31

・カスパル&アネット(支援A)

さわやかで前向きな支援Aでした。
失敗を恐れずに全力で頑張れ!!

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「っし!今から二人で特訓だ!
 夕日に向かって、全力疾走だぜええ!」

「おおー!」


・イエリッツァ&メルセデス(支援A)

義父達を殺した理由。
義父がメルセデスと母が王国の教会に身を寄せている事を突き止め、
母はもう子供を産める歳ではないからとメルセデスを娶ろうとした。
その後、イエリッツァは我を忘れてそのまま殺戮だったようだ。。

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お互いの愛の深さに泣ける支援だった…。


シルヴァン&アネット(支援B)、ヒューベルト&カスパル(支援B)、
フェルディナント&カスパル(支援B)。


節末は水上都市デアドラでの戦い!

デアトラ市街へ続く3つの門を取ると
援軍を抑えられて戦いが楽になるというステージ。

しかし1ターン目でパルミラのドラゴンマスターやボウナイト達が
増軍としてやってくるのには驚いた。
うーん…油断してたわ……。

クローディアの機動力が高いので時計回りに左の門から回っていって
そこからの増軍は抑えた。

クロードはドロテアのメティオで削って、
ローレンツの鉄の剣でとどめをさした。

9ターンで終了。MVPはカスパル。

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これによりデアドラは陥落し、同盟は瓦解した。
クロードやヒルダももういない。。

当面は対王国の戦線を強化していく方向になった。





今回は第2部に突入し、星辰の節(12月)の第4週目まで進んだ。



↓ ここからはプレイ中のメモをほぼそのまま載せてます。
  毎度の事ながら普通にネタバレしているのでご注意ください。





【紅花の章 星辰の節(12月)】


ソティスの声によってクローディアは5年の月日を経てついに目覚めた。

ここは1周目と変わらず大修道院の麓の村からの再スタート。

大修道院は帝国軍が支配している状態だったのでエーデルガルト達もそこにいた。

エーデルガルトとの再会のシーンはやっぱり泣いちゃいました…。
5年間、皆を率いてひたすら戦い続けてきたという。。

フォドラの大地はいまだ混迷の中にある。

新王ディミトリは教団と手を組んでいるらしい。
教団やセイロス騎士団は王都を拠点にしているようだ。

クロードは帝国が同盟へ介入しないよう注意してる状態。

今、戦況は膠着状態だったのだが
クローディアが加わった事で
王国軍、同盟諸侯、セイロス教団は打ち破るように動く時が来たようだ。

私からすると突然の事に思えるが
イエリッツァが一緒に行動してくれるようになったらしい。

皆との再会も嬉しくて涙腺にきますね。。

ペトラの喋り方のたどたどしさがあまりなくなったように思う。

まずは同盟領を落とす。
領都デアドラが当面の目標。


・ベル&クローディア(支援A)

皆がいるこの大修道院がベルにとっては第2の家であり、
追い出された実家の方には戻りたくないそうだ。
今ではこんなにベルに慕われているのが何だか不思議な気分。もちろん嬉しいけど!


12/28(日)

最上級職の試験を受けられるようになった。

ペトラがドラゴンマスターに、メルセデスとアネットがグレモリィに、
イエリッツァがパラディンにクラスチェンジ。


そして、支援ラッシュ!!!


・フェルディナント&エーデルガルト(支援B)

ふらりと現れてはことごとくエーデルガルトの神経を
逆なでするような発言をするフェルディナント。
しかも全く悪気はなさそう…。

怒ったエーデルガルトはついにフェルディナントとの決闘を受ける事に。

全速力の一撃でフェルディナントに勝利。

そこでフェルディナントはエーデルガルトと自分の覚悟の差を痛感した。


・ラファエル&ベル(支援A)

以前の事を謝罪するベルと、自分も悪かったと言うラファエル。
ラファエルは人と話すのが苦手じゃなくなるようにとベルに提案した。

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ベルの怖がりを治す為に協力してくれる流れに…。

どこまでラファエルは優しいんだ…。


・リンハルト&リシテア(支援A)

片方を食べるともう片方は味わえないという小さなお菓子が2つ。
ただのお菓子の話かと思いきやそれは現在のリンハルトの悩みの比喩だった。

紋章学の発展の為に2つの紋章を持ったままリシテアを生きさせるか、
すぐに紋章の力を捨てさせれば
自分にとって大切な人が助かるかもしれないという可能性を信じるか。

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いつの間にリンハルトにとってリシテアは大切な存在になっていたんだろう。
色々悩んだり、リシテアを見ているうちにどんどん心が動いたのかな。
(皆5年間、余裕もなかっただろうし、忙しかっただろうけど
 その数年間を一緒に戦ったっていうのは大きいよね。。)

もはやプロポーズな支援でした。


・ヒューベルト&ペトラ(支援A)

ヒューベルトを見ていると他の人とは比べないのに
エーデルガルトと自分を比べられるのが納得いかないようだった。

自分を他国の王族としてではなく戦友として見て欲しいと言う。

けどヒューベルトは二人を比較しない事を約束はできなかった。


・カスパル&アネット(支援B)

部隊からはぐれてしまったアネットを助けにきたカスパル。
二人はすっかり大人っぽくなったな…。
良い感じに落ち着いたっていうか。


・シルヴァン&ドロテア(支援A)

心の奥で抱えているものは似ている二人。

お互いにその気持ちを共有した上での現状維持っていうのがなんかいい。

「ま、今の君を口説いて、婆さんになるまで
 一緒にいるのが一番いいけどな!」

「そりゃあそうよねえ。 私も同じ。
 今の貴方に口説かれて、お爺さんになるまで一緒にいるほうがいいわ。」


・フェルディナント&クローディア(支援B)

エーデルガルトとの決闘後にぴったりなエピソードだった。
フェルディナントの焦り。


散策へ。

・ランドルフ&フレーチェが生きてる!!地味に感動。。
 ロドリグ卿の件については1周目の事なので、二人には生き残って欲しい。

・いつもの門番さんじゃなくて双子の弟になってしまったの??
 兄の方は教団側に行っちゃったのかな…。

・紅花ルートではローレンツがずっと5年間黒鷲遊撃軍で戦っていたみたいでホッとした。
 蒼月の時は一度戦って倒してから再加入だったからなあ…。
 グロスタール家は親帝国派らしいからこちら側に居やすいのかもしれない。


・イエリッツァ&メルセデス(支援C)

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再会した姉弟の会話。メルセデスのおかげか温かい雰囲気。

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イエリッツァはバルテルス家に置いていかれた事を恨んでいないようだった。
そうしないと姉や母に危害が加えられる恐れがあったから…。


あとは、メルセデス&クローディア(支援A)を見ました。


フェルディナント&エーデルガルトの支援Bの後、
フェルディナントは目に見えて元気を無くしていましたよ;

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今後、この二人の関係はどうなっていくんだろう…。
さすがにエーデルガルトが物を申す?
それとも以前みたいにフェルディナントが自分をライバル視してこなくなって
面倒な事から解放されたとスッキリした気分でいるんだろうか。





今回はガルグ=マクへ攻め込み、その騒ぎでクローディアが崖下へ転落し、
第1部が終了したところまで。

次からは第2部に突入すると思います。



↓ ここからはプレイ中のメモをほぼそのまま載せてます。
  毎度の事ながら普通にネタバレしているのでご注意ください。





【天馬の節(2月)】


今節の課題は聖墓へ行き、主の啓示を受ける事になった。

あと、クローディアはソティスと融合したのでニルヴァーナの資格を得た。

ジェラルトの日記って「ご自由にご覧ください」レベルで見られるの?


2/8(日)~

リシテア&ローレンツ(支援C)、エーデルガルト&ドロテア(支援B)、
フェルディナント&メルセデス(支援C)、アネット&メルセデス(支援B)、
ローレンツ&メルセデス(支援B)、ローレンツ&ドロテア(支援C)。

ローレンツと女性キャラの支援はやっぱり
ローレンツがグロスタール家の利益になるような
女性を口説きまわっている事に対しての指摘っぽい会話が多かった。
特に今回立て続けに見たのでそういう印象が強い。


散策中の会話でエーデルガルトは帝都に行くと言っていた。
聖墓へ行く前には帰ってくるらしい。

ここでついに重要な選択肢が出ました。

もちろんエーデルガルトについていく事を選びました!!!
理想の為の道を孤独に突き進んで
その果てにあんな姿になるところなんて見たくない…。

で、そのまますぐにエーデルガルトと共に帝都の現皇帝に会いに行きました。

エーデルガルトの皇位継承の儀を見届ける為に…。

こうして皇帝の座はイオニアス9世からエーデルガルトへと引き継がれた。

この頃にはエーギル公も生きているのか。
1周目の時は外伝で初めて見てそのまま亡くなったからなあ;


散策の途中で帝国に行ったらそのまま1週間後まで何もできなくて
このまま今節が終わるかと思って焦った;


2/15(日)~

先週の散策の続きを。。

名声を使って剣術スキルBにしてから「節度維持大会」に挑んだ。
斧殺しも付けて戦ったのだが惜しいところで負けてしまった。。
もう行動回数も少なかったので今回は諦める事にした。

ドロテア&クローディア(支援B)。


2/22(日)~

平均Lv.26、27くらいでまあまあレベルも高いと感じたので
1回だけ出撃。


2/29(日)~

課題出撃で聖墓へ。

レアに言われるまま玉座に座るクローディアだったが
啓示が下りぬまま帝国のメトジェイらが乱入。

ここでクラスメイト達に自分が炎帝であると明かすエーデルガルト。

エーデルガルトの目的は紋章石の回収。

「抵抗する者は殺してかまわない」という事で戦闘に突入。

この戦いの途中でドロテアがメティオを覚えて更に強くなった。
2周目のドロテアは結構つおい。

紋章石は全て守り切ったぞ!!

戦闘後、レアはめっちゃ怒ってて「エーデルガルトを斬れ」と言ってきたが

エーデルガルトを守ります。

ヒューベルトの「貴殿の選択に、言葉を絶するほどの感謝を」はかなり嬉しかった。

けどその後の「あなたも「失敗」だったのですね」でヒエッってなった。

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「自分の手でクローディアの胸を裂き、心臓を取り出す」とか怖っ!

そしてレアは白き竜へと姿を変えた。


【孤月の節(3月)】


教会の追っ手から逃れ、帝国軍の仮設陣地へ。

フレン以外のクラスメイト達はエーデルガルト側についた。

「この道は、女神に剣を向けるも等しい茨の道。
 一つ間違えば、我々は滅ぶ。

 だけど、貴方たちも見たはずよ。
 大司教が獣の姿になったのを。
 彼らは獣の力で奇跡を起こし、女神の存在を信じさせて人心を操ってきた。
 歯向かう者を無慈悲に殲滅し、歴史の真実を覆い隠して
 私たち貴族の子弟に教育を施す。」

エーデルガルトは教会を中心とした強大な難敵に
人々の為に、フォドラの為に打ち克たねばならないと言う。

そして自分と共にこの道を歩めるという者だけが
今ここで一歩を踏み出すよう言った。

揃った靴の音から皆の強い決意を感じた。

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1周目に青獅子やった上でこの会話聞くとヤバいです。。
そして「フレスベルグの少女~風花雪月~」を聴くと更に泣けます。
この前LiveDAMでこの曲を歌ったらアニメーション映像も流れて泣k(以下略

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エーデルガルトがクローディアに不安な感情を打ち明けてくれたり、
本音がわかって泣けてきた。。
自分の一言で戦争が始まり、多くの人々が死ぬ事もわかっている。


皇帝側についたクローディア達は「黒鷲遊撃軍」として戦う事になった。

一晩かけて軍の名前考えたっていうエーデルガルトがかわいい!!

しかし、シュヴァルツァ・アドラーヴェーアって声に出すのはなかなか難しい。


3/30

・エーデルガルト&クローディア(支援B)

「私は孤独だった。
 暗い闇の底から、独りで立ち上がった。
 
 貴方は……そんな私に射した、
 眩しい光だったのかもしれないわね。」

・エーデルガルト&リシテア(支援B)

リシテアを黒鷲学級にスカウトして良かったと思う。
このコンビはエーデルガルトがお姉さんみたいで良い。
エーデルガルトはリシテアの辛さを自分も経験しているからこそ
かける言葉も他の人とはまた違うんだろう。


ヒューベルトは自分の父が腐敗した貴族だから切り捨てる覚悟ができている。
フェルディナントは父が軟禁されている事を聞いて悩んでいた。
今まで帝国に尽くしてきたのにこの仕打ちっていうのと
自分はこれからどうしたらいいんだという葛藤。

他の学級からスカウトした生徒達は
クローディアを信じてついてきてくれた感じでした。

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シルヴァンも言ってたけど
ディミトリめっちゃキレてそう…。

レアの怒り方もヤバかったし、教団の方についた人達が
今どんな様子でいるかあんまり考えたくないな。。

ラディスラヴァやランドルフも今回は味方なのが新鮮でした。

皆の話を聞いたり、準備をした後はついにガルグ=マクを攻め落とす戦いへ。

ギルベルト、セテス、フレン達が我々を迎え撃つ。

助けようと頑張ったけどランドルフがやられてしまった…。
ランドルフを倒したフレンをペトラが倒すと、死神騎士が帝国側に加勢にきた。
もっと早く来てくれたらランドルフは……とボヤいてもしょうがない。

死神騎士が登場したと思ったら教会側もカトリーヌやツィリルを出してきた。
ツィリルってドラゴンナイトなのか…。

戦闘終了後、怒ったレアは再び白き竜に変身し、クローディアを襲った。
崖下に落ちてしまったクローディアとエーデルガルト達は分断されてしまった。





今回は守護の節(1月)終了まで進んだ。

前回の12月分が思った以上に長くなってしまったので分割しております。

こちらが後半分の記事です。



↓ ここからはプレイ中のメモをほぼそのまま載せてます。






【守護の節(1月)】


悲しみに暮れるクローディアを慰めたりはせず、
エーデルガルトは「自分が前に進む時手を差し伸べる事だけ」なら出来ると言った。

エーデルガルトはクローディアが立ち上がるか試したのか、
それとも自分も同じ悲しみを知っているからこそそうしたのか…。

炎帝はタレス達にとっての「最高傑作」と言っていたのが気になった。


1/4(日)~

ベルナデッタ&ペトラ(支援B)、ベルナデッタ&ドロテア(支援B)、
シルヴァン&メルセデス(支援C)、リンハルト&ベルナデッタ(支援B)、
フェルディナント&ベルナデッタ(支援B)、カスパル&ベルナデッタ(支援B)。

ベルとドロテアの支援は感動した。
ベルはいい仲間に恵まれたと思う。


1/11(日)~

出撃。

クエストこなしたり、フリーやったり。

実は丁度このタイミングでスマブラSPの放送にて
ベレト&ベレスが新ファイターとしての参戦が発表されました(驚)
タイムリーすぎて鳥肌立ったよ…。

第4の学級も登場するみたいだし、エキスパンションパス買おうか悩むわ。


1/18(日)~

結局エキスパンションパスはオンラインコード版を購入。2500円也。

という事で早速散策へ。

アンナさんからのクエストや、ガルグマクの地下にある「アビス」の噂の調査など。

従者の服が素敵だったけどこの時期に変更して
万が一第2部で平服で出てきてくれなくなると怖いなあと思って
クローディアだけメイド服にした。

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傍からみたら「ジェラルトさんのショックが大きかったのか」って思われて
誰も服装の事には触れてこなさそう。。

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ついに聖人像もallMAXになりましたよ!

リシテア&アネット(支援B)、ペトラ&ドロテア(支援B)。


1/25(日)~

シルヴァン&ローレンツ(支援B)、フェルディナント&ドロテア(支援C)、
カスパル&ドロテア(支援C)。

出撃。

今のレベルは平均でLv.24くらいです。


1/31

ローレンツを盗賊からメイジにクラスチェンジ。
せっかく杖もあるしおとなしくダークナイト目指した方が良かったのかな…。
パラメーターが若干器用貧乏気味になってきました。

ベル&シルヴァン(支援B)。

課題出撃(?)で封じられた森に潜む敵との戦い。
ジェラルトの仇討ちです。

ソロンによって禁呪の闇に呑まれるシーンは、

昨日のダイレクトで見たような気が(ぇ

けどソティスが説教するシーンとか別れのくだりとか泣けるんだよね…。





今回は守護の節(1月)終了まで進んだ。

…のですが、文章があまりにも長かったのでページを分割しました;

この記事では12月終了まで載せてます。



↓ ここからはプレイ中のメモをほぼそのまま載せてます。






【星辰の節(12月)】


今節は舞踏会が開催される。
課題出撃は礼拝堂の警戒&侵入者の調査

シルヴァン&クローディア(支援B)、リンハルト&クローディア(支援B)。


12/7(日)~

今節には白鷺杯が開催されます。

って事で、

鏡よ鏡よ鏡さん、黒鷲学級で魅力が高いのはだぁれ?

1位:エーデルガルト(魅力27)
2位:ドロテア(魅力19)
3位:フェルディナント(魅力18)

エーデルガルトの魅力が圧倒的に高いです。
きっとカリスマ性が身体からにじみ出ているに違いない!
フェルディナントも結構魅力が高めです。
アーマーナイト→フォートレスという流れだったのに…。

みんな白鷺杯の代表に選ばれる事に乗り気な様子なのが可愛かった!
ヒューベルトよりもベルの方が代表になりたくなさそうだった。
っていうかヒューベルトは他に代表になる人がいなかったらやるって言ってた。
リンハルトもあんまり乗り気じゃなさそうだったかも。

兵種の関係もあるのでドロテアに代表をお願いしました。
訓練すると魅力が5上がるんですね!


ちなみに速さ部門は

1位:ペトラ(速さ25)
2位:カスパル(速さ23)
3位:ヒューベルト(速さ22)


力部門は

1位:エーデルガルト&ラファエル(力28)
2位:クローディア(力24)
3位:ペトラ(力21)


魔力部門は

1位:リシテア(魔力27)
2位:ヒューベルト&リンハルト(魔力26)
3位:アネット(魔力24)


幸運部門は

1位:ラファエル(幸運20)
2位:クローディア&ペトラ(幸運19)
3位:フェルディナント(幸運17)


技部門は

1位:ベルナデッタ(技28)
2位:クローディア(技23)
3位:ローレンツ(技20)


守備部門は

1位:フェルディナント(守備28)
2位:ラファエル(守備21)
3位:カスパル&ペトラ&シルヴァン(守備15)


魔防部門は

1位:リンハルト(魔防31)
2位:メルセデス(魔防26)
3位:リシテア(魔防20)


ツィリル&クローディア(支援C)、セテス&クローディア(支援C)。


12/14(日)~

メルセデスがビショップに、ヒューベルトがウォーロックに、
エーデルガルトがウォーリアーにクラスチェンジ!

出撃。

ラファエル&イグナーツの外伝は、

グロスタール伯にかかる疑いと、ラファエルの両親の死について。
ラファエルの器がでかい、難しい事考えるのは苦手でも本当にいい人だよ…。

フレン&セテスの外伝の報酬のアッサルの槍はフェルディナント、
カドゥケウスの杖はリンハルトに持たせた。


12/16(火)~

ついに白鷺杯!

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他の学級がアッシュ、イグナーツという優しいメンツ。

マヌエラだけアッシュ選んでたよ…。

ドロテアが優勝できるか少々緊張したが
見事踊り子の資格を獲得!


12/21(日)~

ベルをスナイパーにクラスチェンジ、
ドロテアを踊り子に兵種変更!

リンハルト&エーデルガルト(支援B)
→リンハルトの世話を焼くエーデルガルトがいいね!
 けど「ちょっと面倒臭すぎますよ、貴方」はさすがに言いすぎでは…。
 エーデルガルトもフェルディナントも別のベクトルで面倒かも…?

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言っちゃ悪いけどもし平服で買出しに行ったら
ヒューベルトとリシテアは親子だと勘違いされそう。
それにメルセデスも加わったら更に勘違いされそうだなあと思った。


エーデルガルト&ベル(支援B)、フェルディナント&リンハルト(支援B)、
シルヴァン&リシテア(支援C)、アネット&リシテア(支援C)、リンハルト&カスパル(支援B)。


12/24(水)

舞踏会前日。

黒鷲学級の皆と舞踏会の話題で盛り上がる。
そしてこの学級でも「5年後にこの大修道院に集まらない?」という提案が。
今回の千年祭の日の再会はどんな風になるんだろう?

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12/25(木)

女神の塔では「世界が平和になる」で約束しました。
前にローレンツがフォドラ全体の事を考えている旨の発言をしてたので。


12/26(金)

シルヴァンがウォーロックにクラスチェンジ。

課題出撃で旧礼拝堂へ。
確か生徒達の失踪もここに繋がっているんだっけか?

ベルとカスパルが必殺出しまくって大活躍でした。

しかし、モニカによってジェラルトは刺され、クローディアは涙を流した。


1159年生まれって事は今クローディアは21歳くらいか。。






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