こんにちは!当ブログにお越し頂きましてありがとうございます。

「杏仁スノーボゥル」は主に、

●プレイしたゲームの感想やメモ

●日常の出来事や興味を持った事

●二次創作(イラスト)


を、取り扱っているブログです。

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ゲームの感想やメモに関しては、
自分なりに思ったこと等を交えて書いていきますので
色々至らない部分や理解が追いついていない部分もあると思います。
あと、私がカプ厨なので男女カップリング要素を含んだ発言も多々飛び出ると思います、ご了承下さい。
そして、ネタバレが多々含まれておりますのでご注意下さい。

(目移りしやすかったり積みゲーが多いので色々と手を出してしまうので
 次に続きからプレイしやすいように進行状況を残している、
 というのが雑記を書いている大きな理由です。)

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二次創作(イラスト)男女カップリング要素を含んでおります。
企業様、出版社様、原作者様等とは一切関係ありません。

する方はいないと思いますがイラストの無断転載、二次加工、再配布等はご遠慮下さいm(_ _)m

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だいぶ自己満足な「チラ裏に書けよ」的なブログなのでお時間のある方はどうぞ!


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クラメント→ルビーの洞窟→パーセライトへのほこら→パーセライト→パーセライト城
→宝剣の神殿→ゴードバンへのほこら→ゴードバン→ゴードバン西の塔
→パーセライト城→メリクス村。


今回も物語がだいぶ進行しました。

タンベル南東の塔でヒルダを救出した後は、ガイの恋人ジェシーにも後押しされて
ガイがマキシム達の旅に同行してくれる事になった。

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その後はほこらを通る為にクラメントの金持ちのカネアマールに言われて
リンゴのルビーを取りに洞窟へ。
ちょっと真実のルビーを彷彿とさせるイベントだったなぁ。
カネアマールから報酬を貰った後、それをガラス職人に渡すマキシムはイケメンだった。
そしてティアにガラス細工のアクセサリーを渡すマキシムは罪作りなお人だね…。
ティアの喜び方がかわいかったよ…。

パーセライトではパーセライト王立軍隊長セレナとの出会いが待っていた。

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セレナは腕が立つし、性格も良いからか城でも町でも慕われていた。
マキシムの事を認められないセレナと共に宝剣の神殿へ。
その後はゴードバン崩壊の原因を探る為、ゴードバン西の塔へ。

塔の最上階には『破壊を司る神ガデス』と名乗る男が。
圧倒的な強さの前に倒れるマキシム達。
ガデスが去った後、アイリスが傷ついたマキシム達を助けてくれた。
そこでアイリスはガイ、セレナも邪悪な光に対抗する力があると告げて去っていった。
なんか、ティアだけのけものっぽいというか…。
あの場に居たら「えっ…私は?」って悲しくなりそうだわ。。
ティアも他のメンバーと遜色なくちゃんと戦えてると思うけどね。

パーセライト城で王様にガデスの調査の許可を貰い、
これからもセレナと行動を共にする事になった。

ガイはヒルダの容態が悪化したのでタンベルへと戻ったので
両手に花状態でメリクス村まで進みました。
ガデスが北の洞窟にかかっている橋を壊していったらしいから
次は北の洞窟へ行ってみようと思う。

まだセレナとマキシムはお互いに敬語で話している。
セレナは少しずつマキシムの事を認めてきているようだけど
二人の関係はこれから劇的に変化するのか
このまま旅を続けていくうちにゆるやかに変化していくのかは気になるところ。


マキシム(Lv.22) HP179 / MP91
【装備】シミター/ライトアーマー/ラウンドシールド/ブロンズヘルム/マッハリング/ホースロック

セレナ(Lv.21) HP110 / MP123
【装備】チェーン/天使のはごろも/怒りの腕輪/クローシュ/アンデッドリング/バットロック

ティア(Lv.22) HP114 / MP152
【装備】チェーン/タイトドレス/守りの盾/クローシュ/ガラスのリング





湖の洞窟→アルンゼ王国へのほこら→ムースの森→アルンゼ王国→アルンゼ城
→アルンゼ北のほこら→アルンゼ北西の洞窟→タンベル→タンベル南東の塔。


今回はティアが若干強引にPT加入し、アルンゼ王国の戴冠式に使われる王冠を取り戻し、
タンベルでガイが加入したところまで。
今はタンベル南東の塔でヒルダを助ける為にダンジョン攻略中。
ちなみにカプセルモンスターのあわあわも仲間にしました!

私の頭はポンコツなので行く先々のダンジョンで
毎回難解な謎解きをしないといけないのが苦行になってきていますorz
こんな序盤のダンジョンからつまづきまくっているという事にも
精神をガリガリと削られて辛いです。。

それに加えてアルンゼ北西の洞窟でのティアの言葉が(汗)
マキシムの「子供の扱いがうまいな」に対しての
ティアの「……いつ出来てもいいように、練習してるのよ」発言に若干引いてしまった。
マキシムの反応の薄さが救いだったわ。

若い頃のガイは若干脳筋キャラっぽい感じだったんですね。
強くて優しい兄貴として皆に慕われている。

オープニングで登場したヒルダはガイの妹だった。
最初は二人はどういう関係なのかと思いましたよ。


マキシム(Lv.15) HP123 / MP58
【装備】ショートソード/ライトアーマー/スモールシールド/ジェットヘルム/マッハリング/ホースロック

ガイ(Lv.14) HP185 / MP0
【装備】ショートソード/ハードレザー/ウッドシールド/クロスヘルム

ティア(Lv.14) HP75 / MP89
【装備】バトルワイヤー/コート/精霊の腕輪/ヘアバンド





エストポリス伝記1が面白かったので2も続けてプレイしてみようと思います。

…っていうか実は2の方を先に購入はしていたんですけどね(^▽^;)

どちらかというと2の方が名作として挙げられる事が多いけどそんなに感動するんだろうか?

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エストポリス伝記2は1の舞台となった時代から約100年前の物語。

マキシムに対して明らかに想いを寄せているティアという女の子が序盤から登場していますが
マキシムとティアが結ばれないという事を1の時点で知っているので複雑な気持ちです。。
前作が幼なじみとの一途な両想いのストーリーだったというのもあるから尚更…。

1の方のオープニングでマキシム達と四狂神の最後の戦いという
クライマックスが描かれているので
そこでマキシムが結ばれる相手も二人の結末も知ってますしね。

ダンジョンについても初っ端から謎解きアクションについて詰め込まれるのがキツかったorz
早速サンデルタンへの洞窟でつまづいたので先行きが不安ですorz
エヴァーオアシスくらい気持ちよく謎解きさせてくれたら助かるんだけど(ぇ

前作から大きく変わったのは、

・ダンジョン内ではシンボルエンカウント
・魔法は魔法屋で買うのでレベルアップで習得しない
・IP=怒りポイント:武器や防具を媒体に特殊な技を出せる
・カプセルモンスター:戦闘の時、一緒に戦ってくれる。7匹まで仲間に出来る。

という点だと思う。


エルシド→秘術の洞窟→サンデルタンへの洞窟→サンデルタン→湖の洞窟。


オープニングではアレクディアスとエリーヌの会話から物語がスタート。
神々と人間、どちらが地上に君臨するにふさわしいか。

2の主人公は、魔物退治を生業としているマキシム。
モンスターがうじゃうじゃ出てきたというサンデルタンへの洞窟に行く事に。
そこでアイリス(エリーヌ?)という不思議な女性と出会った。
彼女から『マキシムは共に戦う運命を持った人達を探し、
邪悪な敵と戦う為に旅に出る運命』だと言われた。

その後は最近頻繁に地震が起こっているというサンデルタンへ。
湖の洞窟に住むナマズが地震の原因だとおじいさんは言っていたけど実際はどうなんだろう?
この町の近くに「ムース」というカプセルモンスターのいる森があるらしいのでそれも気になる。

とりあえず今回は湖のカギを入手したところまで進みました。
あとはナマズを探し出せばいいのかな?


【通常操作】

X:ヘルプ表示
R:魔法等の全選択(敵or味方)

【ダンジョン内操作】

セレクト:スキル選択

Y:スキル使用
B:剣で切る
R:その場で向き変更
魔法リセト:部屋の仕掛けやり直し


マキシム(Lv.8) HP72 / MP29
【装備】インセクトキラー/レザーアーマー/スモールシールド/キャップ/マッハリング





エストポリス伝記をクリアしました!
プレイ時間は約26時間50分。

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マザー1もエンカウント率高め&指定モンスター撃破後の攻撃スカという部分は似ていたので
あまり気にせずプレイする事ができました。
スモークボールの存在にかなり救われたけどね(ぇ

フレデリア→アルバス→グラスダール北の洞窟→グラスダール塔への洞窟
→グラスダール塔→虚空島→ほこら→神殿→エンディング。


グラスダール塔の後からのルフィアの離脱はかなり辛かったorz
ラスダンが何度も行った事のある神殿だっただけまだマシだったけど…。

第4研究所でのライール教授の「4人で返しに来い」っていうところのシーンが泣けた。

グラスダール塔でのナザビーの「はじめまして」という礼儀正しさからの
「抹殺」発言がなんだか印象に残るボスでした。
ここでの戦闘後にデュアルブレードが引き金となり
エリーヌとしての記憶が徐々に蘇ってきてしまったルフィアはエクセラ達の前から姿を消した。

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世界各地から繋がっていた謎のほこらは虚空島にあったんですね。
虚空島もあのおじいさんも不思議だなぁ…。

エクセラのルフィアへの強い想いがデュアルブレードに影響して
状況が少しは良い方向にいったんだと思う。
四狂神の合体にルフィアが巻き込まれなかっただけかなりマシだったよ…。

虚空島が落下する前のエクセラとルフィアの会話も泣けました。。

「エクセラ。私、エリーヌとして生きた、長い時間より、
 ルフィアとして生きた、みじかい時間の方が、ずっと…ずっと楽しかった…。」


「エクセラ、私、まだ死にたくない……。
 エクセラのそばにいたいの…。」


倒れたルフィアを置いて(とは言っても助けようがなかったけど)
虚空島から脱出するシーンとか悲しいし悔しいしで……。
しかも各地の人が「邪悪な波動が消えた」って言ってたし
本当に四狂神は消えたんだと思うと素直に『嬉しい』って思えず複雑な気持ちに;

エンディングは虚空島での戦いから1年後の話。
笑ったり、泣いたりなエンディング&スタッフロールでした。
色んな港で女性を待たせていた男の修羅場とか色んな町にいた人物のその後も面白かった!

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ジュリナはずっとロルベニアでアグロスと同居していたらしい。
相変わらずな二人に笑いましたww

なんだかんだでお似合いなケンカップルだったなぁ。

エクセラはアレキアには戻らず1年間一人で世界中を旅していたらしい。
ルフィアの好きだったプリフィアの花が咲くアルスに立ち寄るとそこには……!

デュアルブレードの波動によって神としての能力も記憶も失い
別人のようになっていたルフィア。けど生きていてくれただけで良かった!!
シナモンティーのくだりも泣けました・゚・(つД`)・゚・
ローマンさんがちょっとかわいそうだけどね…。

「……いいんですよ。ルフィアが生きていればそれでいい。」

「想い出は また作ればいいんですから」

救いがあって良かった…。


エストポリス伝記はダンジョンにたくさん宝箱があるところが良かった(ぇ
そしてストーリーはドラマチックで個人的にはかなりツボでした。

あとルフィアがね、幼なじみのエクセラの事が心配で
普通の女の子(と最初は思ってた)なのにほぼ無理矢理にでも付いてこようとするところとか、
いつもはちょっと気が強いんだけどエクセラに付いてくる時の説得のしおらしさとか好きだった。
そして濃いめの青髪がGOOD!!

アイテムや魔法の説明を表示できるところも便利で良かった!
あとは世界地図があればなー…。まあなくても困らなかったけど。






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